センゴク 12巻
ヤングマガジンコミックス

センゴク 12巻

12巻の発売日
2007年2月6日(火)
紙の本 2/6(火)発売
電子書籍 2/6(火)発売
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電子書籍
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『センゴク』12巻について

『センゴク』12巻は、2007年2月6日(火)に発売された「ヤングマガジンコミックス」の宮下 英樹によるコミックスです。

前巻の11巻(2006年11月6日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2007年4月27日に発売されています。

12巻のあらすじ

精密な時代考証と大胆な人物描写で、すべての常識を覆す超リアル戦国合戦譚!! 時は戦国時代。美濃・斉藤家の家臣だった仙石権兵衛秀久は織田信長に捕らえられ、その部下として織田家中に迎え入れられる。そこに待っていたのは、合戦に明け暮れる過酷な日々! だが仙石は、織田信長・羽柴秀吉ら戦国時代のカリスマたちの下で大きく成長してゆく。史上最も失敗し挽回した男・仙石権兵衛秀久の一代記、ここに開帳!!武田信玄はすでにこの世にいない―。織田信長は自身の包囲網の要が外れたことを知る。するやいなや、次なる標的を越前百年の栄華を誇る朝倉義景に定めた。金ヶ崎の退き口から4年。蓄積された信長の怒りが、神懸かり的な進撃となって爆発する!! 織田軍3万vs浅井朝倉軍2万5000。史上最大の“後詰め”大追撃作戦開始―!! 続きを読む

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2006年11月6日発売

三方ヶ原の合戦で、織田徳川連合軍は武田軍の前に惨敗した。信長の本拠地・岐阜に迫り来る武田軍。そして、北には朝倉家が越前一乗谷の地で栄華の極みを謳歌していた。この2つの強敵に挟撃された織田信長は、まさに絶体絶命。はたして起死回生の一手はあるのか。そのとき、“風林火山”は動いたのか―。

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10巻 2006年8月4日発売

武田法性院信玄の芸術が如き織田徳川家侵攻作戦。ついに家康は城を出て戦うことを決意し出陣する。脇には援軍としてセンゴクが参陣する佐久間信盛隊が付き添う。相対するは山県昌景、馬場信春、高坂弾正など綺羅星の如き武田最強軍団。センゴクははたして武田軍といかにして戦うのか。そして生き残れるのか―!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『センゴク』の発売日一覧

15巻 2007年12月28日
14巻 2007年9月6日
13巻 2007年4月27日
12巻 2007年2月6日
11巻 2006年11月6日
10巻 2006年8月4日
9巻 2006年4月28日
8巻 2006年3月6日
7巻 2005年12月26日
6巻 2005年9月6日
5巻 2005年6月6日
5巻 2019年1月25日
4巻 2005年3月4日
4巻 2019年1月25日
3巻 2004年12月27日
3巻 2019年1月25日
2巻 2004年11月5日
2巻 2019年1月25日
1巻 2004年11月5日
1巻 2019年1月25日

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