龍神と許嫁の赤い花印 3巻
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龍神と許嫁の赤い花印 3巻

3巻の発売日
2025年5月9日(金)
紙の本 5/9(金)発売
電子書籍 5/9(金)発売
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『龍神と許嫁の赤い花印』3巻について

『龍神と許嫁の赤い花印』3巻は、2025年5月9日(金)に発売された「noicomi」の中野まや花(作画)・クレハ(原作)によるコミックスです。

前巻の2巻(2024年12月27日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2026年2月13日に発売されています。

3巻のあらすじ

「笑っていて 僕の傍でずっと――」 『忌み子』と呼ばれ、虐げられてきたミトは、 最高位の龍神・波琉と運命の出会いを果たし、 波琉の住む龍花の町へ移り住む。 さらに、ずっと憧れだった 学校へ通うことになったミト。 しかし、そこでは醜い派閥争いが――!? 虐げられる少女×天界を治める龍神 大注目の和風ラブファンタジー、第3巻! 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

1巻 2024年3月28日発売

「迎えに行くよ、愛しの君を――」◆◆◆手の甲に赤い椿の形のアザを持つ少女・ミト。本来であれば龍神の伴侶の証として祝福されるべきその証は、ミトが生まれ育った村では過去の因縁から凶兆として忌み嫌われていた。村人からは『忌み子』と呼ばれ、虐げられる日々を送っていたミト。彼女にとって唯一の救いは幼い頃から夢に現れる美しい男性・波琉と過ごす時間だった――。一方で、同じく夢でしか会えないミトが気になる波琉。実は彼は、天界の龍神たちの頂点に君臨する4人の龍神の一人『紫紺の王』と呼ばれる龍神で――?感情の起伏が少なく人間に興味を示さないはずの龍神だけど、何故かミトのことだけは忘れられず、会いたい気持ちを募らせ…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『龍神と許嫁の赤い花印』の発売日一覧

4巻 2026年2月13日
3巻 2025年5月9日
2巻 2024年12月27日
1巻 2024年3月28日

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