3巻 1991年7月18日発売
光路郎の実の妹・渚は、剣道二段のヤマトナデシコ。英語を聞くだけで全身が痒くなるほどの英語嫌い。そんな渚に好かれるため、精一杯努力をする光路郎。でも、光路郎の気持ちとは裏腹に、渚から本気の「アメリカに帰って!」宣告。そして、渚が剣道の大会で優勝したら、アメリカに帰る約束をしてしまう。どうする、光路郎!?
選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。
保存しました
『光路郎』4巻は、2010年7月15日(木)に発売された「小学館文庫 むB 27」の村枝 賢一によるコミックスです。
前巻の3巻(2010年6月15日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く5巻は1992年4月17日に発売されています。
出版社の商品説明から引用しています。
光路郎の実の妹・渚は、剣道二段のヤマトナデシコ。英語を聞くだけで全身が痒くなるほどの英語嫌い。そんな渚に好かれるため、精一杯努力をする光路郎。でも、光路郎の気持ちとは裏腹に、渚から本気の「アメリカに帰って!」宣告。そして、渚が剣道の大会で優勝したら、アメリカに帰る約束をしてしまう。どうする、光路郎!?
光路郎は生徒たちを思いやる気持ちは人一倍。そして、涙もろさも天下一品。おまけにケンカはめっぽう強く、教え子が困っていればどこへだってかけつける。しかし、そんな光路郎にも漢字にゃ弱いというコンプレックスが…。そんな光路郎に妹がいるということがわかって、さすがの生徒たちもこれにはびっくり。光路郎の妹とは!?
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 7巻 | 1993年11月18日 |
| 6巻 | 1992年11月18日 |
| 5巻 | 1992年4月17日 |
| 4巻 | 1991年9月18日 |
| 3巻 | 1991年7月18日 |
| 2巻 | 1991年6月18日 |
| 1巻 | 1991年4月18日 |
1巻が読み放題
8巻まで読み放題