犬神 12巻
アフタヌーンコミックス

犬神 12巻

12巻の発売日
2001年8月23日(木)
電子書籍 8/23(木)発売
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電子書籍
紙の本

『犬神』12巻について

『犬神』12巻は、2001年8月23日(木)に発売された「アフタヌーンコミックス」の小酒井不木によるコミックスです。

前巻の11巻(2001年2月23日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2002年5月23日に発売されています。

12巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2001年8月23日
11巻から
約6ヶ月(181日)。この作品のふだんの間隔(約5ヶ月)とほぼ同じ
13巻まで
約9ヶ月(273日)
シリーズの中で
14冊のうち12冊目
レーベル
アフタヌーンコミックス

12巻のあらすじ

世界が壊れるとき。「常世国(とこよのくに)」の門が開かれる――。圧倒的スケールで展開される、壮絶なる黙示録!! ひっそりと世界を支配していた無数のエイトが、一瞬にしてほぼ全ての人々の命を奪った。史樹(ふみき)と23たちは、わずかな生存者たちと行動をともにするが……!? 穏やかな日常が、死体であふれた地獄と化すとき。絶滅と誕生で彩られた創世記が始まる!!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2001年2月23日発売

殺戮(さつりく)の犬神、発動。壮大な物語――佳境へ突入!!“23と史樹(ふみき)の絆を断ち切ることが、世を救うことにつながる”という、桐生(きりゅう)の教えを信じて育った娘・晶子(あきこ)。23たちの信頼関係を試す一芝居を打つが……!?穏やかな日常の裏側で、ひっそりと人間世界に根を張りめぐらせてきた殺戮者=エイトが、ついに残忍な刃を抜く。

11巻の発売日・購入先 ›

10巻 2000年9月22日発売

無数の擬態(ぎたい)タイプが出現し、人間界への侵蝕が始まった。しかしその脅威を知る者は、まだ少ない――。その静けさは、惨劇の予兆に過ぎなかった。擬態タイプは、23が倒した1匹だけではなかったのだ!DNAの形状から「エイト」と名づけられた擬態タイプは、あらゆるものに姿を変えながら、殺戮(さつりく)“発動”の瞬間を待つ――!!

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『犬神』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2002年11月22日
13巻 2002年5月23日
12巻 2001年8月23日
11巻 2001年2月23日
10巻 2000年9月22日
9巻 2000年4月20日
8巻 1999年12月16日
7巻 1999年7月22日
6巻 1999年2月22日
5巻 1998年9月22日
4巻 1998年4月23日
3巻 1997年11月21日
2巻 1997年6月23日
1巻 1997年1月23日