灰被り姫は結婚した、なお王子は 11巻
マンガワンコミックス

灰被り姫は結婚した、なお王子は 11巻

11巻の発売日
2026年6月19日(金)
紙の本 6/19(金)発売
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『灰被り姫は結婚した、なお王子は』11巻について

『灰被り姫は結婚した、なお王子は』11巻は、2026年6月19日(金)に発売された「マンガワンコミックス」の中 てい・壱崎煉によるコミックスです。

前巻の10巻(2025年12月19日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2026年11月18日に発売予定です。

11巻のあらすじ

足りない、八重が。 一時的に頼久と離ればなれで過ごしていた八重だったが、ついに本邸に戻れることに。互いを想い合う気持ちを再確認する二人。しかし、父・頼幸への警戒を強める頼久は、八重への束縛を強めてゆき…一方、真木はそんな頼久の様子に懸念を抱いていたが…逸(はや)る想いが溢れる第十一巻。 【編集担当からのおすすめ情報】 累計110万部を突破した、不遇な少女・八重と御曹司・頼久の結婚から始まるレトロラブ最新刊では、久しぶりに再会し、二人の愛情表現に変化が…?頼久のいじわる度&ヤキモチ度がUPしたり、八重も甘え上手になったり…?一方、なかなか体調が回復しない真木は…見逃せない第11巻です。 続きを読む

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2025年12月19日発売

八重を、屋敷にしまいこんでしまおう。一時的に離ればなれで過ごしている八重と頼久。八重が滞在する別荘に、お忍びで現れた頼久の父・頼幸。頼幸が連れてきた雪平小春も滞在することになり、様々な事件が勃発し!?一方、八重への想いを募らせた真木は…離れていても、心が繋がる第十巻。

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9巻 2025年6月18日発売

君の香りはなぜか落ち着く…名家に生まれるも不遇な日々を過ごしてきた八重だったが、今は御曹司の頼久のもとへと嫁入りし、幸せに暮らす。別荘地で出会った頼久の幼い異母弟・葵を二人の元で一時引き取ることに。一方で、過去のフラッシュバックに苦しむ頼久に、八重は優しく寄り添い…そんな中、頼久の母の実家・雪平家の人間が、接触を図ろうとしているようで…?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『灰被り姫は結婚した、なお王子は』の発売日一覧

12巻 2026年11月18日
11巻 2026年6月19日
10巻 2025年12月19日
9巻 2025年6月18日
8巻 2025年1月17日
7巻 2024年7月18日
6巻 2024年1月18日
5巻 2023年6月19日
4巻 2023年2月17日
3巻 2022年8月19日
2巻 2022年4月12日
1巻 2021年11月18日

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