10巻 2025年12月19日発売
八重を、屋敷にしまいこんでしまおう。一時的に離ればなれで過ごしている八重と頼久。八重が滞在する別荘に、お忍びで現れた頼久の父・頼幸。頼幸が連れてきた雪平小春も滞在することになり、様々な事件が勃発し!?一方、八重への想いを募らせた真木は…離れていても、心が繋がる第十巻。
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『灰被り姫は結婚した、なお王子は』11巻は、2026年6月19日(金)に発売された「マンガワンコミックス」の中 てい・壱崎煉によるコミックスです。
前巻の10巻(2025年12月19日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2026年11月18日に発売予定です。
八重を、屋敷にしまいこんでしまおう。一時的に離ればなれで過ごしている八重と頼久。八重が滞在する別荘に、お忍びで現れた頼久の父・頼幸。頼幸が連れてきた雪平小春も滞在することになり、様々な事件が勃発し!?一方、八重への想いを募らせた真木は…離れていても、心が繋がる第十巻。
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君の香りはなぜか落ち着く…名家に生まれるも不遇な日々を過ごしてきた八重だったが、今は御曹司の頼久のもとへと嫁入りし、幸せに暮らす。別荘地で出会った頼久の幼い異母弟・葵を二人の元で一時引き取ることに。一方で、過去のフラッシュバックに苦しむ頼久に、八重は優しく寄り添い…そんな中、頼久の母の実家・雪平家の人間が、接触を図ろうとしているようで…?
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 12巻 | 2026年11月18日 | |
| 11巻 | 2026年6月19日 | |
| 10巻 | 2025年12月19日 | |
| 9巻 | 2025年6月18日 | |
| 8巻 | 2025年1月17日 | |
| 7巻 | 2024年7月18日 | |
| 6巻 | 2024年1月18日 | |
| 5巻 | 2023年6月19日 | |
| 4巻 | 2023年2月17日 | |
| 3巻 | 2022年8月19日 | |
| 2巻 | 2022年4月12日 | |
| 1巻 | 2021年11月18日 |
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