ぼんくら陰陽師の鬼嫁 13巻
ボニータ・コミックス

ぼんくら陰陽師の鬼嫁 13巻

13巻の発売日
2026年1月16日(金)
紙の本 1/16(金)発売
電子書籍 1/16(金)発売
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電子書籍
紙の本

『ぼんくら陰陽師の鬼嫁』13巻について

『ぼんくら陰陽師の鬼嫁』13巻は、2026年1月16日(金)に発売された「ボニータ・コミックス」の遠野由来子・秋田 みやび・しの とうこによるコミックスです。

前巻の12巻(2025年7月16日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2026年6月16日に発売されています。

13巻のデータ

紙の本の発売日
2026年1月16日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年1月16日(紙の本と同じ日)
発売から
約9.7ヶ月(296日)
12巻から
約6.1ヶ月(184日)。この作品のふだんの間隔(約5ヶ月)とほぼ同じ
14巻まで
約5ヶ月(151日)
シリーズの中で
15冊のうち13冊目
レーベル
ボニータ・コミックス

13巻のあらすじ

北御門、そして皇臥に何やら因縁がある様子の小説家であり陰陽師の鷹雄光弦によって、さばまるファンシーランドに閉じ込められてしまった芹たち。脱出するためには、園内にあるはずの“御神体”を捜して破壊しないといけないようで――!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(12巻・10巻のあらすじ)

12巻 2025年7月16日発売

バイトを兼ねた笑との小旅行の道中、亡き父・真一郎の墓参りに立ち寄った芹。そこで、父の知り合いだという不思議な男・ 鷹雄光弦に出会う。鷹雄から今まで知らなかった父の話を聞かせてもらったあと、思いがけない展開で廃墟となった遊園地に向かうことになり――!?

12巻の発売日・購入先 ›

10巻 2024年9月13日発売

オーベルジュで新島香月の霊を無事に成仏させることができた芹と皇臥たち。北御門家に戻り、また新しい日々がはじまったけど、大学の春休みを過ごす芹に予期せぬ"依頼"が舞い込んできて…!?

10巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『ぼんくら陰陽師の鬼嫁』の発売日一覧

巻発売日
15巻 2026年12月16日
14巻 2026年6月16日
13巻 2026年1月16日
12巻 2025年7月16日
11巻 2025年2月14日
10巻 2024年9月13日
9巻 2024年4月16日
8巻 2023年11月16日
7巻 2023年5月16日
6巻 2022年12月15日
5巻 2022年7月14日
4巻 2022年2月16日
3巻 2019年5月15日
2巻 2019年2月15日
1巻 2018年11月14日

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