5巻 2024年8月9日発売
欺かれし聖女は、魔女の宿命に抗い祝福される――。魔女が封印された石が眠る洞窟に足を踏み入れた聖女・フィリア。しかしニセの元王女・ロヴェッタが現れ封印を解いてしまう。聖女の中に流れ込む魔女の記憶。それは己が魔女の器であること、そして婚約者・レーヴの父を殺めたという残酷な真実であった。はたして悲しき定めを乗り越え二人は結ばれるのか…。竜と人間の婚約を巡る物語、堂々完結。
Amazon で見る:書籍Kindle 5巻の発売日・購入先 ›
身代わりにされた癒やし手が、種族の掟と過去の真実を越えて婚約を結ぶ物語
『欺かれ聖女と守護竜の婚約』は、志藤ミネ(著)による少女マンガ作品です。マッグガーデンの「シーモア×MAGKAN PLUS」から刊行されています。第1巻は2023年8月12日に発売されました。
物語は全5巻で完結しており、最終巻は2024年8月9日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約1年で5巻を数え、これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「ファンタジー」「恋愛」を軸にした作品で、「王族・貴族」「特殊能力」「再会」などが描かれています。
『欺かれ聖女と守護竜の婚約』が好きな人には、『うちの陛下が新米で。』『夜伽の双子-贄姫は二人の王子に愛される-』『どうも、悪役にされた令嬢ですけれど』もおすすめです。
出典: ebookjapan
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
欺かれし聖女は、魔女の宿命に抗い祝福される――。魔女が封印された石が眠る洞窟に足を踏み入れた聖女・フィリア。しかしニセの元王女・ロヴェッタが現れ封印を解いてしまう。聖女の中に流れ込む魔女の記憶。それは己が魔女の器であること、そして婚約者・レーヴの父を殺めたという残酷な真実であった。はたして悲しき定めを乗り越え二人は結ばれるのか…。竜と人間の婚約を巡る物語、堂々完結。
Amazon で見る:書籍Kindle 5巻の発売日・購入先 ›
欺かれし聖女は、竜族の王に過酷な選択を迫られる――。妃の座を争った竜族の王女・ネージュと和解した聖女・フィリア。しかしネージュの父・ニグロの怒りを買ったレーヴは呪いを受け、死の淵に立たされる。彼を救うため聖女は盗まれた秘珠を探し出すと約束するが、その代償は“命と引き換え”という過酷なものだった。一方、その光景にほくそ笑む竜族御三家の一人・ノアード王の姿があって…。
Amazon で見る:書籍Kindle 4巻の発売日・購入先 ›
欺かれし聖女は、竜族の王女に婚約者を奪われる――。隣国で知らされた真実。それは“竜と人間が婚儀を執り行えば竜は力を失ってしまう”というもの。問題を解決すべく奔走する聖女・フィリアだったが、竜族の王子・レーヴの妃となることは不釣り合いではないかと思い悩み始める。そんななかレーヴの許嫁だと名乗る竜族の王女・ネージュが現れて…。
Amazon で見る:書籍Kindle 3巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
1巻が読み放題
1巻が読み放題
1巻が読み放題
1巻が読み放題
3巻まで読み放題
1巻が読み放題