3巻 2009年3月10日発売
同じ島に滞在していたマリアの親戚・牧原父娘と、画家の平川が殺害される連続殺人事件に巻き込まれた、EMCのアリス・江上・マリア。不可解な事件を解決すべく操作を進めていたが、今度は和人が謎の死を遂げ、現場から、和人の遺書と平川の日記、行方不明だったライフルが見つかるが...。3人がたどり着いた、驚愕の真犯人とは―。
宝探しの休暇で訪れた閉ざされた島で連続殺人が起き、謎解きの果てに痛みが残る物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『孤島パズル』は、有栖川有栖・鈴木有布子による少女マンガ作品です。マッグガーデンの「コミックアヴァルス」から刊行されています。第1巻は2018年11月5日に発売されました。
2026年11月時点で既刊3巻まで発売されています。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「ミステリー・サスペンス」を軸にした作品で、「謎解き」「学生」「仲間」などが描かれています。
鈴木有布子は、ほかに『Sugar Sugar Honey』『cue!!![キュー!!!]』『ゴマ塩とぷりん』などの作品も手がけています。『孤島パズル』が好きな人には、『准教授・高槻彰良の推察』『姫100%』『死にたがりの完全犯罪と部屋に降る七時前の雨@COMIC』もあわせて読まれています。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
同じ島に滞在していたマリアの親戚・牧原父娘と、画家の平川が殺害される連続殺人事件に巻き込まれた、EMCのアリス・江上・マリア。不可解な事件を解決すべく操作を進めていたが、今度は和人が謎の死を遂げ、現場から、和人の遺書と平川の日記、行方不明だったライフルが見つかるが...。3人がたどり着いた、驚愕の真犯人とは―。
宝の地図を手に南の孤島・嘉敷島に来ていたEMCのアリス・江神・マリアは、滞在客二名がライフルで撃たれ殺害される凄惨な事件に巻き込まれていた。犯人・凶器共に行方がわからないまま、外部との連絡手段も失った絶海の孤島で、事件の捜査にのり出した3人。しかし、事件は連続殺人に発展し―。
英都大学推理小説研究会(EMC)の紅一点・有馬麻里亜の祖父が遺した、南の孤島に眠る時価数億円のダイヤの在処が示された宝の地図。パズルを手に宝捜しを兼ねたバカンスを楽しもうと嘉敷島にやってきたアリスと江神だったが、思わぬ殺人事件に巻き込まれ―。
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
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