孤島パズル 3巻
コミックアヴァルス

孤島パズル 3巻

3巻の発売日
2009年3月10日(火)
紙の本 3/10(火)発売
電子書籍 11/5(月)発売
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電子書籍
紙の本

『孤島パズル』3巻について

『孤島パズル』3巻は、2018年11月5日(月)に発売された「コミックアヴァルス」の有栖川有栖・鈴木有布子によるコミックスです。

この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

3巻のデータ

紙の本の発売日
2009年3月10日
電子書籍(Kindle)の発売日
2018年11月5日(紙の本の3527日後)
2巻から
28日
シリーズの中で
3冊のうち3冊目(いまの最新刊)
レーベル
コミックアヴァルス

3巻のあらすじ

同じ島に滞在していたマリアの親戚・牧原父娘と、画家の平川が殺害される連続殺人事件に巻き込まれた、EMCのアリス・江上・マリア。不可解な事件を解決すべく操作を進めていたが、今度は和人が謎の死を遂げ、現場から、和人の遺書と平川の日記、行方不明だったライフルが見つかるが...。3人がたどり着いた、驚愕の真犯人とは―。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2009年2月10日発売

宝の地図を手に南の孤島・嘉敷島に来ていたEMCのアリス・江神・マリアは、滞在客二名がライフルで撃たれ殺害される凄惨な事件に巻き込まれていた。犯人・凶器共に行方がわからないまま、外部との連絡手段も失った絶海の孤島で、事件の捜査にのり出した3人。しかし、事件は連続殺人に発展し―。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2009年1月10日発売

英都大学推理小説研究会(EMC)の紅一点・有馬麻里亜の祖父が遺した、南の孤島に眠る時価数億円のダイヤの在処が示された宝の地図。パズルを手に宝捜しを兼ねたバカンスを楽しもうと嘉敷島にやってきたアリスと江神だったが、思わぬ殺人事件に巻き込まれ―。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『孤島パズル』の発売日一覧

巻発売日
3巻 2009年3月10日
2巻 2009年2月10日
1巻 2009年1月10日

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