王立魔術特捜課RMs 1巻
連載中 青年マンガ

王立魔術特捜課RMs

さとうねこ / comipo comics

魔術犯罪を追う組織が、個人の失われた過去と国の古い事件に行き着く物語

  • 魔術犯罪の捜査
  • 死霊魔術
  • 王子誘拐殺人の未解決事件
次巻 13巻の発売日
未定(発表待ち)
12巻の発売から約10か月。これまでの刊行ペース(約1ヶ月ごと)より間が空いていますが、13巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月6日時点)。
直近6回の刊行間隔(新しい順):28日・0日・35日・63日・28日・28日
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 12巻は2025年12月12日発売
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『王立魔術特捜課RMs』の発売日一覧(全12冊)

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12巻 2025年12月12日
11巻 2025年11月14日
10巻 2025年11月14日
9巻 2025年10月10日
8巻 2025年8月8日
7巻 2025年7月11日
6巻 2025年6月13日
5巻 2025年5月9日
4巻 2025年4月11日
3巻 2025年3月14日

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『王立魔術特捜課RMs』とは?

『王立魔術特捜課RMs』は、さとうねこによる青年マンガ作品です。viviONの「comipo comics」から刊行されています。単行本の1巻は2025年8月8日に発売されました。

2026年11月時点で既刊12巻まで発売されています。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「バトル・アクション」にあたり、その魅力を存分に味わえます。

『王立魔術特捜課RMs』が好きな人には、『ラストマン』『真の安らぎはこの世になく』『モブ高生の俺でも冒険者になればリア充になれますか?』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

王立魔術特捜課――通称RMs(ラムズ)。彼らは魔術師による犯罪を取り締まる、魔女王直属の組織である。その一員であるミアは、魔術の痕跡が視える「魔力視」の能力を持っていた。いつも通り魔術犯罪を取り締まっていたある日、猟奇殺人事件の捜査依頼が舞い込んでくる。心臓を抉られるという常軌を逸した状況から、魔術師の犯行であると踏んで動き出すRMs。だが凄惨な現場でミアが視たものは、魔力痕ではない奇妙な「黒い靄」で…?繰り返し見る夢、失った記憶、義手となった右手、禁忌とされる死霊魔術…。仲間と共に数々の事件に触れるなかで、次第に明らかになっていくミアの過去。そしてRMsはやがて、十年前の王子誘拐殺人事件のウラに潜む、巨大な影に巻き込まれていくのだった――

出典: ebookjapan

ストーリー
事件捜査から過去の大事件へ繋がる構成。
テーマ
記憶と禁忌が過去の事件に収束する。
キャラクター
特捜課の仲間と主人公の過去。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

よくある質問

『王立魔術特捜課RMs』の最新刊は何巻?
最新刊は12巻です。2025年12月12日に発売されました。
『王立魔術特捜課RMs』13巻の発売日はいつ?
12巻の発売から約10か月。これまでの刊行ペース(約1ヶ月ごと)より間が空いていますが、13巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月6日時点)。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『王立魔術特捜課RMs』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊12巻)。
『王立魔術特捜課RMs』1巻の発売日は?
2025年3月14日に発売されました。

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