すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ : 1巻
連載中 女性マンガ

すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ :

霜月かいり(著)・秋山ヨウ(著) / JOURコミックス

金で売られた結婚が、不器用な二人のすれちがいを経て純愛へ変わっていく物語

  • 政略結婚・契約結婚
  • 旧財閥の名家
  • 養女
次巻 2巻の発売日
未定(発表待ち)
1巻の発売から約1年。2巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月4日時点)。
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 1巻は2025年11月4日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ :』の発売日一覧(全1冊)

巻発売日Amazon で買う
1巻 2025年11月4日

『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ :』を読めるストア

『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ :』とは?

『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~』は、霜月かいり(著)・秋山ヨウ(著)による女性マンガ作品です。双葉社の「ジュールコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2025年11月4日に発売されました。

2026年11月時点で既刊1巻まで発売されています。

秋山ヨウ(著)は、ほかに『ビターシュガー』などの作品も手がけています。『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~』が好きな人には、『林檎の国のジョナ』『保健師がきた』『南さんはあざといい子』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

旧財閥の名家、井桜家で養女として育てられた和香。使用人同然に扱われながらも、幼い頃の優しかった両親を想い、「いつかは本物の家族になれる」と、和香は信じていた。しかしある日、和香に政略結婚の話が持ち上がり、お金の為に売られる形で、見ず知らずの男性に嫁ぐことになる。結納の日、結婚相手となる直登からは「俺はお前の家の肩書と結婚する」と宣言されて―――。不器用なふたりが織りなす、すれちがい合う純愛の物語。※第1~3話を収録

出典: ebookjapan

ストーリー
契約結婚の始まりから、実家へのざまぁまで描く。
テーマ
肩書だけの結婚が本物の情に変わる過程。
キャラクター
和香と直登、養家との関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

よくある質問

『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ :』の最新刊は何巻?
最新刊は1巻です。2025年11月4日に発売されました。
『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ :』2巻の発売日はいつ?
1巻の発売から約1年。2巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月4日時点)。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ :』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊1巻)。
『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ :』1巻の発売日は?
2025年11月4日に発売されました。

『すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ :』が好きな人におすすめの漫画

秋山ヨウ(著)の他の作品

すべて見る