埜納 タオの漫画一覧

『保健師がきた』『夜明けの図書館』の作者。最新刊は『保健師がきた』3巻(2026年6月17日発売)。

作風

  • 深刻な現実を柔らかい絵柄で中和する
  • 重いテーマの中にクスッと笑える余白がある
  • 専門的な説得力と情緒的な共感が同居する

埜納 タオの作品の紹介

保健師がきた

「夜明けの図書館」の作者が描く保健師漫画!新人の三御一花(通称:サンゴ)は、行政保健師として、地域に在住する乳幼児から高齢者までを対象に、医療・健康に関する活動や社会福祉に関する活動を行う。サンゴの実地指導者・七海さやかは元ヤンキーらしいが、アドバイスはいつ…

1巻は2023年10月17日に発売されました。最新の3巻は2026年6月17日発売で、平均約16ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全3巻で完結しています。

  • 3巻2026年6月17日
  • 2巻2024年11月14日
  • 1巻2023年10月17日

夜明けの図書館

市立図書館で働く新米司書・ひなこ。日々、利用者からはいろんな質問が…。「ある写真を探している」「光る影の正体が知りたい」など、難問ばかり。こうした疑問に対し、適切な資料を紹介するのも図書館の仕事。ひなこ、迷宮入りしそうな利用者の「?」に立ち向かいます!史上初!?…

1巻は2011年10月17日に発売されました。最新の7巻は2021年2月17日発売で、平均約19ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全7巻で完結しています。

  • 7巻2021年2月17日
  • 6巻2019年8月17日
  • 5巻2017年11月16日
  • 4巻2016年5月17日
  • 3巻2014年8月16日
  • 2巻2013年5月16日
  • 1巻2011年10月17日

埜納 タオについて

埜納 タオは、『保健師がきた』(全3巻・完結)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて10冊の発売日をまとめています。ほかに『夜明けの図書館』などがあります。

完結した作品は『保健師がきた』『夜明けの図書館』です。最新刊は『保健師がきた』3巻で、2026年6月17日に発売されました。

作品の多くは女性マンガで、「教養・文芸」「ヒューマンドラマ」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「JOURコミックス」です。

作品に共通して「深刻な現実を柔らかい絵柄で中和する」「重いテーマの中にクスッと笑える余白がある」「専門的な説得力と情緒的な共感が同居する」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2011年に発売されており、約14年にわたって作品を発表しています。

埜納 タオについてよくある質問

埜納 タオの最新刊は?
『保健師がきた』3巻(2026年6月17日発売)です。
埜納 タオの代表作は?
『保健師がきた』『夜明けの図書館』などです。
埜納 タオの完結した漫画は?
『保健師がきた』(全3巻)、『夜明けの図書館』(全7巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
埜納 タオの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中0・完結2)。

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