12巻 2023年3月7日発売
「蓮くんのお母さんに会わせてください」と彼方に言われた蓮は、以前連れて行った母親の墓の元へ彼方と共にやってきた。そこで蓮は彼方の育ての母親、自分の生みの母親について彼方から詳しく聞くことになるが…。
Amazon で見る:Kindle 12巻の発売日・購入先 ›
夜の街で生きてきた青年が、過去と執着を断ち切り一人の人間として歩み出す物語
『ミルクと子守唄』は、ナツハルによるボーイズラブコミック作品です。ライトリーズンから刊行されています。単行本の1巻は2021年9月3日に発売されました。
2026年10月時点で既刊12巻まで発売されています。1巻の発売から約2年で12巻を数え、これまで平均して約2ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
ジャンルとしては「シリアス」にあたり、その魅力を存分に味わえます。
『ミルクと子守唄』が好きな人には、『穢れのない人』『乱れそめにし』『“D”~ビデオチャットで性的サービスをする青年の話~』もおすすめです。
出典: ebookjapan
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
「蓮くんのお母さんに会わせてください」と彼方に言われた蓮は、以前連れて行った母親の墓の元へ彼方と共にやってきた。そこで蓮は彼方の育ての母親、自分の生みの母親について彼方から詳しく聞くことになるが…。
Amazon で見る:Kindle 12巻の発売日・購入先 ›
客としてではなく、心の底から愛してくれていた知衛に別れを告げ、蓮が向かった先は優牙のもとだった。彼方に自分の想いを伝えろと優牙に引っ張られ、蓮が連れて行かれたのは彼方の大学だったが、そこに彼の姿はなく…。
Amazon で見る:Kindle 11巻の発売日・購入先 ›
「野良猫のレンなんかじゃなく、一人の人間として生きたい」自分の気持ちに気づいてしまった蓮は、今までの常連客達にウリをやめることを告げる。そしてついに一番の常連客、プロポーズまでされた知衛のもとに出向き最後の挨拶をしようとする蓮だったが、聞く耳をもたない知衛に押し倒されてしまい…ナツハルです。
Amazon で見る:Kindle 10巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
1巻が読み放題
3巻まで読み放題
6巻まで読み放題
1巻が読み放題
4巻まで読み放題