ナツハルの漫画一覧

『ミルクと子守唄』の作者。最新刊は『ミルクと子守唄』12巻(2023年3月7日発売)。

作風

  • シリアスで痛みのある空気
  • 長編らしい重い人間関係の積み重ね
  • 顔立ちが似て見分けづらいという声もある

ナツハルの作品の紹介

ミルクと子守唄

大学生の倉橋彼方は、ある日学内で童顔で派手な見た目をした男、花守蓮とぶつかってしまう。一瞬の出来事にも関わらず、彼方は蓮の顔に自分の母の面影を感じて、もう一度会ってみたいと思っていたその日の夜。人が言い争う声が聞こえた方に視線を向けると、そこから傷だらけの蓮…

1巻は2021年9月3日に発売されました。最新の12巻は2023年3月7日発売で、平均約2ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

ナツハルについて

ナツハルは、『ミルクと子守唄』(既刊12巻・連載中)などで知られる漫画家です。

最新刊は『ミルクと子守唄』12巻で、2023年3月7日に発売されました。

作品の多くはボーイズラブコミックで、「シリアス」の要素を持つものが目立ちます。

作品をまたいで「シリアスで痛みのある空気」「長編らしい重い人間関係の積み重ね」「顔立ちが似て見分けづらいという声もある」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2021年に発売されており、最近の作品が中心です。

ナツハルについてよくある質問

ナツハルの最新刊は?
『ミルクと子守唄』12巻(2023年3月7日発売)です。
ナツハルの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
ナツハルの漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中1・完結0)。

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