ぼくは麻理のなか 1巻

ぼくは麻理のなか

押見 修造 / 漫画アクション
全9巻で完結
最終巻(9巻)は2016年9月28日発売
全9巻をまとめて読む
電子書籍でまとめ買い Kindle 楽天Kobo
紙の本の全巻セット Amazon 楽天市場
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『ぼくは麻理のなか』の発売日一覧(全9冊)

巻発売日購入
9巻 2016年9月28日
8巻 2016年5月9日
7巻 2015年12月9日
6巻 2015年8月10日
5巻 2015年3月27日
4巻 2014年11月28日
3巻 2014年6月9日
2巻 2013年8月9日
1巻 2012年12月7日

『ぼくは麻理のなか』を読めるストア

『ぼくは麻理のなか』とは?

『ぼくは麻理のなか』は、押見 修造による青年マンガ作品です。双葉社の「アクションコミックス」から刊行されています。第1巻は2012年12月7日に発売されました。

物語は全9巻で完結しており、最終巻は2016年9月28日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約4年で9巻を数え、これまで平均して約6ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ミステリー・サスペンス」を軸にした作品で、「学生」「メガネ」「秘密の関係」などが描かれています。メディア化・実写化もされている人気作品です。

読者の感想では「胸が痛い」「絵が綺麗」「心理描写が良い」「主人公が可愛い」といった声が多く見られます。

押見 修造は、ほかに『デビルエクスタシー』『惡の華』『ハピネス』などの作品も手がけています。『ぼくは麻理のなか』が好きな人には、『多重人格探偵サイコ』『SOIL』『十角館の殺人』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

友達が一人もいない大学生の≪ぼく≫の唯一の楽しみは、コンビニで見かけた名も知らぬ女子高生を定期的に尾行すること。いつものようにその娘を尾行していたら突然記憶が飛び、≪ぼく≫はその娘のベッドで寝ていて、≪ぼく≫はその娘になっていた。その娘は≪麻理≫という名だった――。

出典: ebookjapan

よくある質問

『ぼくは麻理のなか』の最新刊は何巻?
最新刊は9巻です。2016年9月28日に発売されました。
『ぼくは麻理のなか』は完結している?
はい、全9巻で完結しています。
『ぼくは麻理のなか』1巻の発売日は?
2012年12月7日に発売されました。

『ぼくは麻理のなか』が好きな人におすすめの漫画

押見 修造の他の作品

すべて見る