金魚屋古書店 1巻

金魚屋古書店

芳崎 せいむ / IKKIコミックス
全17巻で完結
最終巻(17巻)は2020年6月30日発売
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『金魚屋古書店』の発売日一覧(全17冊)

巻発売日購入
17巻 2020年6月30日
16巻 2014年7月30日
15巻 2013年11月29日
14巻 2012年12月27日
13巻 2012年2月29日
12巻 2011年6月30日
11巻 2010年11月30日
10巻 2010年4月28日
9巻 2009年9月30日
8巻 2009年1月30日

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『金魚屋古書店』とは?

『金魚屋古書店』は、芳崎 せいむによる青年マンガ作品です。小学館の「IKKI COMIX」から刊行されています。単行本の1巻は2004年12月24日に発売されました。

全17巻で完結しており、最終巻は2020年6月30日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約16年で17巻を数え、これまで平均して約1年に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「ヒューマンドラマ」「ビジネス」「芸術」にあたり、その魅力を存分に味わえます。

レビューでは「懐かしい思い出」「完結するので読みやすい」「心に残る素敵」「エピソード満載」といった点が評価されています。

芳崎 せいむは、ほかに『きみが波をおぼえている場所 芳崎せいむ初期短編集』『アブラカダブラ ~猟奇犯罪特捜室~』『永田町一丁目七番地』などの作品も手がけています。『金魚屋古書店』が好きな人には、『オークション・ハウス』『取締役 島耕作』『あかぼし俳句帖』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

あなたのお探しの漫画、ここにあります!本巻の主なお取り扱い作品は「美術を志す少女が借りた、葛飾北斎が主人公の漫画」。「なんでもアリ?…超有名ネコ大活躍の人情ギャグ漫画」。「一人の男を虜にした、“コナン”より40年前の探偵漫画」。「異国・フランスの地で、見つけてしまった西部劇漫画」。「学生時代、彼に惚れた…超格好いい男子登場の少女漫画」。

出典: ebookjapan

よくある質問

『金魚屋古書店』の最新刊は何巻?
最新刊は17巻です。2020年6月30日に発売されました。
『金魚屋古書店』は完結している?
はい、全17巻で完結しています。
『金魚屋古書店』1巻の発売日は?
2004年12月24日に発売されました。

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