III count Dead END 1巻
連載中 青年マンガ

III count Dead END

権杜克・吹雪 / マンガボックス

殺し合いが日常の宇宙で、傭兵が道具に頼りつつ足掻いて生き延びようとする物語

  • 人型兵器・傭兵
  • 宇宙艦隊戦・基地攻略
  • 戦闘補助AI
次巻 3巻の発売日
未定(発表待ち)
2巻の発売から約7か月。1巻から2巻までは約8か月でした。3巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月5日時点)。
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 2巻は2026年3月31日発売
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『III count Dead END』の発売日一覧(全2冊)

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2巻 2026年3月31日
1巻 2025年7月31日

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『III count Dead END』とは?

『III count Dead END』は、権杜克・吹雪による青年マンガ作品です。マンガボックスの「マンガボックス」から刊行されています。単行本の1巻は2025年7月31日に発売されました。

2026年11月時点で既刊2巻まで発売されています。

ジャンルとしては「バトル・アクション」にあたり、「戦争」が物語の鍵になっています。

『III count Dead END』が好きな人には、『聖闘士星矢EPISODE.Gレクイエム』『タイニー』『蒼空の魔王ルーデル』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

西暦2925年、異種族との接触と争いが日常となった宇宙時代。人型兵器アーマード・ウォーカーを操る転生者は、圧倒的な力に蹂躙されながらも生還を果たす。経済戦争、差別、殺し合いが絶えない世界で、「足掻く権利は誰にでもある」と呟き、再び傭兵として戦場へと向かう――。未来技術と混沌が交差するSF戦記アクション。

出典: ebookjapan

ストーリー
敗北からの生還と傭兵稼業を描く戦記。
テーマ
足掻く権利とAI依存の代償が軸。
キャラクター
キサラギとAIネロの相棒関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『III count Dead END』2巻のあらすじ

2巻 2026年3月31日発売

宙域戦争の最前線で戦う傭兵キサラギ。補給先のステーションで、保証なしの戦闘補助AI「ネロ」を手に入れる。即席の相棒と共に挑むのは、セクタル宇宙基地攻略戦。艦隊戦とAW戦が交錯する戦場で、AIに頼る戦いの代償が突きつけられる。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『III count Dead END』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2026年3月31日に発売されました。
『III count Dead END』3巻の発売日はいつ?
2巻の発売から約7か月。1巻から2巻までは約8か月でした。3巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月5日時点)。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『III count Dead END』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊2巻)。
『III count Dead END』1巻の発売日は?
2025年7月31日に発売されました。

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