オバケのQ太郎 1巻

オバケのQ太郎

藤子・F・不二雄 / 小学一年生
全12巻で完結
最終巻(12巻)は2016年4月28日発売
全12巻をまとめて読む
電子書籍でまとめ買い Kindle 楽天Kobo
紙の本の全巻セット Amazon 楽天市場
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『オバケのQ太郎』の発売日一覧(全12冊)

巻発売日購入
12巻 2016年4月28日
11巻 2016年3月28日
10巻 2016年2月26日
9巻 2016年1月28日
8巻 2015年12月28日
7巻 2015年11月27日
6巻 2015年10月28日
5巻 2015年9月28日
4巻 2015年8月28日
3巻 2015年8月28日

『オバケのQ太郎』を読めるストア

『オバケのQ太郎』とは?

『オバケのQ太郎』は、藤子・F・不二雄による少年マンガ作品です。小学館の「てんとう虫コミックス」から刊行されています。1巻は2015年7月24日に発売されました。

全12巻で完結しており、最終巻は2016年4月28日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ギャグ・コメディ」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。

藤子・F・不二雄は、ほかに『ドラえもん』『ドラえもん プラス』『大長編ドラえもん』などの作品も手がけています。『オバケのQ太郎』が好きな人には、『クレヨンしんちゃん』『わたしのお腹の責任取って!』『呪文よ世界を覆せ』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『オバケのQ太郎』(オバケのQたろう)は、藤子不二雄(藤本弘と安孫子素雄)による日本のギャグ漫画作品。ごく普通の家庭に住み着いたオバケが引き起こす騒動を面白おかしく描いた藤子流生活ギャグ漫画の原点にして、藤子漫画の代表作の一つ。3度テレビアニメシリーズ化されている。『オバQ』と省略されて呼ばれることも多い。

概要

1964年に連載が開始され、1965年にアニメ化されたことで「オバQブーム」と呼ばれる社会現象を巻き起こした。藤子はこれを機に「ギャグ漫画の藤子不二雄」として社会に広く認知されるようになった。漫画連載とアニメ放送は1967年に『パーマン』に切り替わる形で終了した(人気低下ではなく、グッズを売りたいスポンサーの要請)。
1971年3月に続編漫画が連載開始。同年9月から翌年12月かけて2作目のアニメシリーズ『新オバケのQ太郎』が放送された。漫画連載は1974年に終了したが、1976年まで読切作品が数本描かれた(漫画は1976年の最後の読切まで藤本と安孫子の合作。単行本でのタイトルは『新オバケのQ太郎』だが、連載時のタイトルは『オバケのQ太郎』)。
1973年には後日譚『劇画・オバQ』(藤本単独作)が描かれた。
1985年〜1987年には3作目のアニメシリーズが放送された。その際には藤子による漫画の新作は描かれなかった(風田朗ら他者が作画した漫画の新作は雑誌に連載された)。1986年、1987年と、劇場版新作映画が2作公開された。

出典: Wikipedia

よくある質問

『オバケのQ太郎』の最新刊は何巻?
最新刊は12巻です。2016年4月28日に発売されました。
『オバケのQ太郎』は完結している?
はい、全12巻で完結しています。
『オバケのQ太郎』1巻の発売日は?
2015年7月24日に発売されました。

『オバケのQ太郎』が好きな人におすすめの漫画

藤子・F・不二雄の他の作品

すべて見る