プラチナガーデン 1巻

プラチナガーデン

藤田 麻貴 / プリンセス
全15巻で完結
最終巻(15巻)は2006年10月1日発売
全15巻をまとめて読む
電子書籍でまとめ買い Kindle 楽天Kobo
紙の本の全巻セット Amazon 楽天市場
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『プラチナガーデン』の発売日一覧(全11冊)

巻発売日購入
15巻 2006年10月1日
14巻 2006年6月1日
13巻 2006年1月1日
12巻 2005年8月1日
11巻 2005年5月1日
10巻 2004年11月1日
9巻 2004年5月1日
8巻 2004年1月1日
5巻 2002年11月1日
3巻 2002年2月1日

『プラチナガーデン』を読めるストア

『プラチナガーデン』とは?

『プラチナガーデン』は、藤田 麻貴による少女マンガ作品です。秋田書店の「プリンセス」から刊行されています。1巻は2001年4月1日に発売されました。

全15巻で完結しており、最終巻は2006年10月1日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約6年で15巻を数え、これまで平均して約7ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「ラブコメ」「恋愛」「感動」の要素が中心の作品で、「学園」「同居」が見どころです。

読んだ人からは「納得できる内容」「キャラが面白い」「絵が可愛い」などの感想が寄せられています。

藤田 麻貴は、ほかに『彼の世の獣が見る夢は』『緋色の呪文』『約束は図書館の片隅で』などの作品も手がけています。『プラチナガーデン』が好きな人には、『グッドモーニング・キス』『極上ドロップス』『その先はプライベートです』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

祖父の遺言で「天原瑞貴にくれてやる」と言われた花(カズラ)。奇妙な同棲生活をすることになってしまった花の運命は!?

出典: ebookjapan

よくある質問

『プラチナガーデン』の最新刊は何巻?
最新刊は15巻です。2006年10月1日に発売されました。
『プラチナガーデン』は完結している?
はい、全15巻で完結しています。
『プラチナガーデン』1巻の発売日は?
2001年4月1日に発売されました。

『プラチナガーデン』が好きな人におすすめの漫画

藤田 麻貴の他の作品

すべて見る