新世のリブラ 1巻
連載中 少年マンガ

新世のリブラ

飯沼 ゆうき / サンデーGXコミックス

明治日本によく似た国・八国。維新により新しい世が始まり、民の平等が説かれたが、逆に格差は広がる現実があった。

次巻 8巻の発売日
未定(発表待ち)
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最新刊 7巻は2018年12月19日発売
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『新世のリブラ』の発売日一覧(全7冊)

巻発売日購入
7巻 2018年12月19日
6巻 2018年10月19日
5巻 2018年4月19日
4巻 2017年10月19日
3巻 2017年3月17日
2巻 2016年10月19日
1巻 2016年6月17日

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『新世のリブラ』とは?

『新世のリブラ』は、飯沼 ゆうきによる少年マンガ作品です。小学館の「サンデーGXコミックス」から刊行されています。第1巻は2016年6月17日に発売されました。

2026年10月時点で既刊7巻まで発売されています。1巻の発売から約3年で7巻を数え、これまで平均して約5ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」「政治」を軸にした作品で、「時代物」「幕末・明治維新」などが描かれています。

飯沼 ゆうきは、ほかに『転生した女マフィアは異世界で平凡に暮らしたい~暗殺者一家の伯爵令嬢ですが、天使と悪魔な団長がつきまとってきます~』『何もないけど空は青い』『いつわりびと◆空◆』などの作品も手がけています。『新世のリブラ』が好きな人には、『青のミブロー新選組編ー』『ABURA』『青のミブロ』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

明治日本によく似た国・八国。維新により新しい世が始まり、民の平等が説かれたが、逆に格差は広がる現実があった。その社会で最下層に属する青年・鈴(せず)の里を、国政を担う侯族の一員・間宮薫が訪れた時、二人の運命とこの国の未来が大きく動き始める―― 黒い権力には黒い武器を。新しい世には新しい秤を。衝撃の維新ピカレスクロマン、開幕!

出典: ebookjapan

よくある質問

『新世のリブラ』の最新刊は何巻?
最新刊は7巻です。2018年12月19日に発売されました。
『新世のリブラ』8巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『新世のリブラ』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊7巻)。
『新世のリブラ』1巻の発売日は?
2016年6月17日に発売されました。

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