バウ 1巻

バウ

テリー山本 / ビッグコミックスペリオール

漫画家の卵・倉元が家に帰ってみると、玄関で犬が寝ていた。

全11巻で完結
最終巻(11巻)は2000年3月30日発売
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『バウ』の発売日一覧(全11冊)

巻発売日購入
11巻 2000年3月30日
10巻 2000年2月29日
9巻 1999年1月30日
8巻 1998年2月26日
7巻 1997年4月30日
6巻 1996年6月29日
5巻 1995年8月30日
4巻 1994年10月29日
3巻 1994年3月30日
2巻 1993年9月30日

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『バウ』とは?

『バウ』は、テリー山本による青年マンガ作品です。小学館の「ビッグコミックス」から刊行されています。1巻は1993年3月30日に発売されました。

物語は全11巻で完結しており、最終巻は2000年3月30日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約7年で11巻を数え、これまで平均して約8ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「動物」「ギャグ・コメディ」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。メディア化・アニメ化もされている人気作品です。

テリー山本は、ほかに『あんどーなつ 江戸和菓子職人物語』『ナツカツ 職業・高校野球監督』『田宮が来る!』などの作品も手がけています。『バウ』が好きな人には、『ヒグマグマ』『ポン太がヒトになりまして。』『くままごと』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

漫画家の卵・倉元が家に帰ってみると、玄関で犬が寝ていた。どうやら窓から勝手に入ってきたらしい。倉元は腹が減っているらしいその犬に食べ物をやるが、犬は食べたとたんイビキまでかきながら寝てしまう。明日までの原稿を抱えていた倉元はとにかく机に向かうが、犬のあまりの寝相の悪さに仕事に集中できず……!?犬種不明瞭、住所不安定の変なイヌ。寝相は悪いし、喰い意地は張っているし、けっこう迷惑で楽しい犬の生活、送ってます!!

出典: ebookjapan

『バウ』11巻・10巻・9巻のあらすじ

11巻 2000年3月30日発売

本巻では、バウが飼い主・大五郎の狩猟をサポートしたり(第1話)、さやかが友達から預かった子猫のボディーガードをつとめたり(第5話)、謎の地球外生命体と戦ったりと大奮闘。そして、なかなか進展しなかったサブの恋もようやくゴールに近づいて……!?感動の最終巻!!

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10巻 2000年2月29日発売

犬神家の洗濯物を荒らしに来たカラスと戦ったり(第5話)、賞金100万円をかけたテレビ番組に出場したり(第10話)、はたまた、なかなか煮え切らない犬神家の居候・サブのプロポーズを手伝ったり(第11話)と大活躍のバウ。そして、バウに負けじと(!?)犬神家の巨漢セントバーナード、ブーマーにも恋のチャンスが……!?

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9巻 1999年1月30日発売

ある夏の日、記録的な猛暑が続き、とうとう断水になってしまった!!どうしても、水が飲みたいバウは水を求めて近くの川に行くが、そこも干上がってしまっていた。その上、その川には水がなくなり今にも死にそうな魚たちがいっぱいいた。バウはその魚たちを、何とかして助けようとするのだが……

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『バウ』の最新刊は何巻?
最新刊は11巻です。2000年3月30日に発売されました。
『バウ』は完結している?
はい、全11巻で完結しています。
『バウ』1巻の発売日は?
1993年3月30日に発売されました。

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