11巻 2018年10月5日発売
とうとう最後の兄妹・メルムとの戦いが始まった!神に等しいとも言われる彼の能力は!?さらに全ての元凶・織雅(オルガ)と久遠寺家の秘密とは!?悪夢のような殺し合い、運命のラストバトルがとうとう決着する!!大ヒット!不思議の国のアリスinデスゲーム、ついに完結!
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さあ、「いかれたお茶会(マッド・ティー・パーティー)」をはじめましょう――。
『架刑のアリス』は、由貴 香織里による少女マンガ作品です。講談社の「ARIAコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2014年6月6日に発売されました。
全11巻で完結しており、最終巻は2018年10月5日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約4年で11巻を数え、これまで平均して約5ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
ジャンルとしては「バトル・アクション」「ミステリー・サスペンス」「家族」にあたり、「デスゲーム」「サバイバル」「夫婦」「ドロドロ」が物語の鍵になっています。
レビューでは「飽きない」「話の展開が面白い」といった点が評価されています。
由貴 香織里は、ほかに『花ゆめAi Vol.』『花ゆめAi ゴッドチャイルド 異邦人-伯爵カイン The Lost Story- story』『天使禁猟区-東京クロノス-』などの作品も手がけています。『架刑のアリス』が好きな人には、『狼ゲーム』『少女失格』『秘密のチャイハロ』もあわせて読まれています。
出典: ebookjapan
とうとう最後の兄妹・メルムとの戦いが始まった!神に等しいとも言われる彼の能力は!?さらに全ての元凶・織雅(オルガ)と久遠寺家の秘密とは!?悪夢のような殺し合い、運命のラストバトルがとうとう決着する!!大ヒット!不思議の国のアリスinデスゲーム、ついに完結!
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9人兄妹の久遠寺家当主の座をかけた殺し合い。残る兄妹は、末弟・メルム、ステラのみとなった。幼い弟を守りたいステラだったが最後の戦いがはじまろうとしていた。決闘の場所は死んだ兄妹たちが眠る墓場で…!?大ヒット「不思議の国のアリス」inデスゲーム第10巻!
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9人兄妹の久遠寺家当主の座をかけた殺し合い。残る兄妹は、次女・ミセル、末弟・メルム、ステラの3人となった。殺し合いを望まないステラは3人でこの家から脱出する方法を探すが、母・織雅はステラの画策に気づいていて!?大ヒット「不思議の国のアリス」inデスゲーム第9巻!
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。