19巻 2023年7月7日発売
【季節は巡り、春。大学生活と音楽活動に勤しむ六丸は、忙しくも充実した日々を送っていた。着実にステップアップを果たす中で、常によぎるのは鳴瀬のこと。ふたりは高校卒業以来、疎遠になっていて――?
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六丸のコンプレックスは「声」だった。
『翅の音―はねのね―』は、三輪まこと・キミトワ編集部による女性マンガ作品です。ライブコミックスの「COMICエトワール」から刊行されています。1巻は2022年3月25日に発売されました。
2026年10月時点で既刊19巻まで発売されています。1巻の発売から約1年で19巻を数え、これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「音楽」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。
三輪まことは、ほかに『みどろ』『わるいあね』などの作品も手がけています。『翅の音―はねのね―』が好きな人には、『百合にはさまる男は死ねばいい!?』『グラスハート』『エイタパ・ニーチ協奏曲』もおすすめです。
出典: ebookjapan
【季節は巡り、春。大学生活と音楽活動に勤しむ六丸は、忙しくも充実した日々を送っていた。着実にステップアップを果たす中で、常によぎるのは鳴瀬のこと。ふたりは高校卒業以来、疎遠になっていて――?
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【オーディションの後、鳴瀬と六丸が披露した記念ライブが大手動画サイトで100万再生を超え、同時期に個人チャンネルを開設した六丸は大注目を浴びる!一方、鳴瀬はライブの集客に苦戦していて…】六丸のコンプレックスは「声」だった。
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【鳴瀬たちのバンドの演奏に触発された六丸。自分の番になり、奮い立つ気持ちを抱えてコンテストのステージに立ったはずだったが…】六丸のコンプレックスは「声」だった。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
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