華の姫 1巻
完結

華の姫

天下の移り変わりの中で、ひとりの姫が愛と家族を守るため悪女を演じきる物語

  • 淀殿・豊臣家
  • 関ヶ原の合戦
  • 側室と世継ぎ
全6巻で完結
最終巻(6巻)は2011年10月26日発売
読んだ? 星で評価

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『華の姫』の発売日一覧(全6冊)

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6巻 2011年10月26日
5巻 2011年10月26日
4巻 2010年12月24日
3巻 2010年8月26日
2巻 2009年12月24日
1巻 2009年7月24日

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『華の姫』とは?

『華の姫』は、わたなべ 志穂による漫画作品です。「フラワーコミックス」から刊行されています。第1巻は2009年7月24日に発売されました。

物語は全6巻で完結しており、最終巻は2011年10月26日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約2年で6巻を数え、これまで平均して約5ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

わたなべ 志穂は、ほかに『花城院家の嫁取り』『さようなら、エデン。』『王様に捧ぐ薬指』などの作品も手がけています。『華の姫』が好きな人には、『春日局』『義風堂々!! 直江兼続~前田慶次花語り~』『蘭と葵』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

時は戦国。武将の娘として生まれ、天下取りの男達にその運命を翻弄(ほんろう)されていく少女・茶々(ちゃちゃ)。愛する家族を奪われ、愛しい人への想(おも)いさえも踏みにじられた時、茶々の壮絶な戦いの日々が始まった…!?わたなべ志穂が描く歴史ロマン、待望の第1巻!! 続きを読む
ストーリー
側室から関ヶ原、最期までを追う。
テーマ
悪女を演じて守る女の意志を描く。
キャラクター
茶々を軸に恋人、宿敵、息子が絡む。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『華の姫』6巻・5巻・4巻のあらすじ

6巻 2011年10月26日発売

天下取りに躍起になり、秀頼の命を狙う家康。愛する我が子を守りたい一心で、茶々は戦を決意する。そんな折、命を落としたと思われた相馬が姿を現し…!?悪女と呼ばれた女・茶々物語ここに完結!!

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5巻 2011年10月26日発売

「茶々様のために生きる生き方しか、私は知らない」家康の子・秀忠の影武者に抜擢された相馬。徳川に寝返ったかに思われた相馬だったが、戦の場で突如家康に刃を突き立てて…!!全てを飲み込む天下分け目の戦・関ヶ原の合戦が、今、始まる――。

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4巻 2010年12月24日発売

「わらわと地獄の果てまで行ってたも」時は戦国。織田信長の姪・茶々は、恋人・相馬と別れ、豊臣秀吉の世継ぎを産むことを選んだ。だが、秀吉も亡くなり、天下の流れは徳川家康へと傾いていく。孤立する茶々を支えたのは、宿敵・石田三成だった。三成に心を許し始める茶々。だが7年後、相馬は、徳川方の影武者として、姿を現す。茶々は相馬の裏切りに心を痛めるが…!?戦国歴史ロマン第4巻!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『華の姫』の最新刊は何巻?
最新刊は6巻です。2011年10月26日に発売されました。
『華の姫』は完結している?
はい、全6巻で完結しています。
『華の姫』1巻の発売日は?
2009年7月24日に発売されました。

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