真田太平記 1巻

真田太平記

大勢力に挟まれた小さな一族が、知略と分裂を抱えつつ乱世を渡り切ろうとする物語

  • 戦国武将・真田家
  • 忍者・草の者
  • 合戦と情報戦
全18巻で完結
最終巻(18巻)は2019年12月27日発売
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『真田太平記』の発売日一覧(全18冊)

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18巻 2019年12月27日
17巻 2019年9月27日
16巻 2019年6月27日
15巻 2019年3月27日
14巻 2018年12月27日
13巻 2018年9月27日
12巻 2018年6月27日
11巻 2018年3月27日
10巻 2017年12月27日
9巻 2017年9月27日

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『真田太平記』とは?

『真田太平記』は、池波 正太郎・細川忠孝による青年マンガ作品です。朝日新聞出版の「あさひコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2016年2月27日に発売されました。

物語は全18巻で完結しており、最終巻は2019年12月27日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約4年で18巻を数え、これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

作中では「鎌倉・戦国時代」「歴史」「時代物」「戦国武将」といった要素が描かれています。メディア化・実写化もされている人気作品です。

池波 正太郎は、ほかに『剣客商売』『雲霧仁左衛門』『仕掛人 藤枝梅安』などの作品も手がけています。『真田太平記』が好きな人には、『武田信玄』『大乱 関ヶ原』『センゴク』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

真田幸村没後400年。大坂城では天下一祭りがおこなわれ、年が明ければNHKで大河ドラマ『真田丸』の放送が開始される空前の真田幸村イヤーに、朝日新聞出版が満を持して送る超大型企画! 『週刊朝日』誌上で8年の長きにわたり連載された池波正太郎氏の歴史小説『真田太平記』。朝日新聞社から単行本が発売され、現在発売されている文庫版(新潮文庫)だけでも累計750万部以上の売り上げを誇る傑作がついに漫画化。表裏比興の者・真田昌幸、日本一の兵(つわもの)・真田幸村、明治まで血を繋げた智将・真田信之… 戦国時代の最後を彩る最強の一族・真田家の活躍を描く本格歴史大河ロマン、堂々開幕! コミック『真田太平記』の刊行開始を記念し、特別編エピソード0を無料配信。緻密なビジュアルでよみがえる戦国大河ロマンをぜひご覧ください!

出典: ebookjapan

ストーリー
年代順に真田家の運命を追う大河。
テーマ
小勢力が知略で家を守る苦闘。
キャラクター
昌幸・信之・幸村の親子兄弟と忍びたち。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『真田太平記』18巻・17巻・16巻のあらすじ

18巻 2019年12月27日発売

大坂冬の陣の講和から半年。徳川家康は再び上方へ侵攻、最後の決戦の火ぶたが切って落とされる。豊臣への恩顧を果たすべく立ち向かう真田幸村の槍は、家康ののど元に届くのか。池波正太郎が戦国時代の終焉を描く本格大河時代劇、堂々完結!!

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17巻 2019年9月27日発売

一度は和議を成した徳川と豊臣であったが、徳川は豊臣を滅ぼすために再び兵を挙げる。後がない真田幸村ら豊臣方は、乾坤一擲の戦に打って出る。戦乱の時代に決着をつける最終決戦、大坂・夏の陣。天下人・家康に、真田の刃は届くのか!?

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16巻 2019年6月27日発売

豊臣と徳川の争いは大きな節目を迎える。徳川陣営は大坂城を完全に包囲し、その戦力差に豊臣陣営は動揺を隠せないでいた。そして結ばれた名ばかりの講和に最終決戦を確信する真田幸村は、敵方となった兄・信之と覚悟の会談に臨む──。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『真田太平記』の最新刊は何巻?
最新刊は18巻です。2019年12月27日に発売されました。
『真田太平記』は完結している?
はい、全18巻で完結しています。
『真田太平記』1巻の発売日は?
2016年2月27日に発売されました。

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