大江戸雪シマキ 1巻

大江戸雪シマキ

雨瀬 シオリ / バーズ

相容れない二人が組み、先代の遺した宝を狙う賊と戦って江戸を守る捕物の物語

  • 町同心・岡っ引き
  • 盗賊と宝の巻物
  • 江戸の捕物
全2巻で完結
最終巻(2巻)は2015年6月24日発売
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『大江戸雪シマキ』の発売日一覧(全2冊)

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2巻 2015年6月24日
1巻 2014年12月24日

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『大江戸雪シマキ』とは?

『大江戸雪シマキ』は、雨瀬 シオリによる青年マンガ作品です。幻冬舎コミックスの「バーズコミックス」から刊行されています。1巻は2014年12月24日に発売されました。

全2巻で完結しており、最終巻は2015年6月24日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。

「バトル・アクション」の要素が中心の作品で、「時代物」「江戸時代」「仲間」「主従関係」が見どころです。

雨瀬 シオリは、ほかに『ここは今から倫理です。』『結ばる焼け跡』『松かげに憩う』などの作品も手がけています。『大江戸雪シマキ』が好きな人には、『いちまつ捕物帳』『二代目雲盗り暫平』『明楽と孫蔵 幕末御庭番』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

江戸中期、北町奉行所の側に住む山崎彦之丞は父の跡を継ぎ町同心となった。そんなある日、彦之丞は何者かに命を狙われる。父の遺言により頼った雪路は腕はたつが、一癖も二癖もある謎の男。新米同心・彦とその配下の岡っ引きとなった雪は、次々と現れる賊の襲撃を受けながらも、江戸の治安を守るのだが…!? 雨瀬シオリが放つ、お江戸の捕物アクション!!

出典: ebookjapan

ストーリー
襲撃を退けつつ、父の宝を巡る元仲間との決戦で終わる。
テーマ
過去の悪が現在の相棒と敵を結ぶ話。
キャラクター
同心と元盗賊のバディ。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『大江戸雪シマキ』2巻のあらすじ

2巻 2015年6月24日発売

江戸中期、北町奉行所の側に住む町同心・山崎彦之丞。護衛兼岡っ引きとして雪路とコンビを組んでいたが、性格が合わず、衝突もしばしば。様々な事件を機にお互いを理解していく二人だが、彦の父が残した盗賊の宝である巻物を狙って賊が現れるようになる。その賊の頭目・蔵造は、かつての雪路の盗賊仲間であり、今となっては最強の敵であった。死闘必至のお江戸捕物アクション完結巻!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『大江戸雪シマキ』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2015年6月24日に発売されました。
『大江戸雪シマキ』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『大江戸雪シマキ』1巻の発売日は?
2014年12月24日に発売されました。

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