緑の王 VERDANT LORD 1巻

緑の王 VERDANT LORD

曽我 篤士・たかしげ 宙 / 月刊少年シリウス

人類を超える植物の脅威を前に、恐怖と欲望が争いを広げていく物語

  • 植物の異常繁殖・プラントバースト
  • 他生物に寄生する植物・アレトゥーサ
  • 植物のテクノロジー
全9巻で完結
最終巻(9巻)は2009年3月23日発売
読んだ? 星で評価

『緑の王 VERDANT LORD』が好きなら、これも

『緑の王 VERDANT LORD』の発売日一覧(全9冊)

巻発売日Amazon で買う
9巻 2009年3月23日
8巻 2008年6月23日
7巻 2007年10月23日
6巻 2007年2月23日
5巻 2006年7月21日
4巻 2005年12月24日
3巻 2005年4月22日
2巻 2004年9月22日
1巻 2004年3月23日

『緑の王 VERDANT LORD』を読めるストア

『緑の王 VERDANT LORD』とは?

『緑の王 VERDANT LORD』は、曽我 篤士・たかしげ 宙による少年マンガ作品です。講談社の「シリウスコミックス」から刊行されています。第1巻は2004年3月23日に発売されました。

全9巻で完結しており、最終巻は2009年3月23日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約5年で9巻を数え、これまで平均して約8ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」「ファンタジー」を軸にした作品で、「異種族」などが描かれています。

曽我 篤士は、ほかに『機動戦士ガンダムSEED ECLIPSE』『コードギアス 新潔のアルマリア』『猟界のゼーレン』などの作品も手がけています。『緑の王 VERDANT LORD』が好きな人には、『ワイルドストロベリー』『GREEN WORLDZ』『誰そ彼に海が泣く』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

それは植物たちの反乱だったのか? 突然世界中を襲った“植物異常大繁殖=プラントバースト”によって、地球はなすすべもなく緑に支配されてしまった。それから十数年、細々と栄え続ける人類をあざ笑うかのごとく、植物たちは更なる進化を始めようとしていた。他生物に寄生し、異形の巨獣と化す“行動する植物=アレトゥーサ”とは何か!? 植物たちが見せる驚異のテクノロジーに畏怖し、憎悪する人類の選択とは?第1巻!

出典: ebookjapan

ストーリー
侵食される主人公と戦争の拡大が並行する。
テーマ
無力さと憎悪の連鎖を軸にしている。
キャラクター
寄生された主人公と子ども、兄弟の関係が中心。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『緑の王 VERDANT LORD』8巻のあらすじ

8巻 2008年6月23日発売

ついに地球規模での植物征討戦争勃発!‥‥それは憎悪が火種となった史上初の異種間戦争であるとともに、植物たちが持つ驚異のテクノロジーを巡る人類間の欲望が引き起こした愚かな争奪戦でもあった。この疲弊した世界での戦乱に人類は耐えられるのか?植物たちの本当の目的が解りかけた時、急速にアレトゥーサ化が進むシンの身体にも異変が!?

Amazon で見る:Kindle 8巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『緑の王 VERDANT LORD』の最新刊は何巻?
最新刊は9巻です。2009年3月23日に発売されました。
『緑の王 VERDANT LORD』は完結している?
はい、全9巻で完結しています。
『緑の王 VERDANT LORD』1巻の発売日は?
2004年3月23日に発売されました。

『緑の王 VERDANT LORD』が好きな人におすすめの漫画

曽我 篤士の他の作品

すべて見る

たかしげ 宙の他の作品

すべて見る