星雲児 1巻

星雲児

池上 遼一 / 少年サンデー

22世紀後半、はるか太陽系外で地球連邦軍と植民地軍とに別れて戦う人類。

全6巻で完結
最終巻(6巻)は1984年4月18日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『星雲児』の発売日一覧(全6冊)

巻発売日購入
6巻 1984年4月18日
5巻 1984年3月17日
4巻 1984年2月18日
3巻 1984年1月17日
2巻 1983年11月18日
1巻 1983年8月17日

『星雲児』を読めるストア

『星雲児』とは?

『星雲児』は、池上 遼一による少年マンガ作品です。小学館の「少年サンデーコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は1983年9月15日に発売されました。

全6巻で完結しており、最終巻は1984年4月18日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「バトル・アクション」「ファンタジー」にあたり、「戦争」「宇宙」「異種族」が物語の鍵になっています。

池上 遼一は、ほかに『トリリオンゲーム』『覇-LORD-』『サンクチュアリ』などの作品も手がけています。『星雲児』が好きな人には、『宇宙海賊キャプテンハーロック (』『環の影』『機動戦士ガンダムF91プリクエル』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『星雲児 聖・少年戦士伝(せいうんじ せい しょうねんせんしでん)』は池上遼一による日本のSF漫画。『週刊少年サンデー』(小学館)で1982年52号から1984年11号まで連載された。コミックスは少年サンデーコミックス(小学館)より全6巻

あらすじ


22世紀末期。地球人類は太陽系外まで版図を広げていたが、地球連邦軍と植民地軍とに分かれて激しい戦いを繰り広げていた。そんな中、地球連邦軍所属で「死神」とあだ名される凄腕の少年戦士光真 生(ひまこと いくる)は、植民地軍の少女戦士メイヤ・タピオラと不思議な魂の交流をする。
メイヤは、宇宙を支配する雷帝に拉致される。イクルは謎の女性マリアに召喚され、雷帝の目的が、宇宙の全てを支配する力を秘めた5つの宝珠を集めることだと聞かされる。
雷帝は地球に隠された宝珠の1つを手に入れるため、地球そのものを破壊する。
イクルは雷帝の野望を阻止するため、そして破壊された地球を復活させるため、宝珠を持つ戦士たちを探し出すことになる。

出典: Wikipedia

よくある質問

『星雲児』の最新刊は何巻?
最新刊は6巻です。1984年4月18日に発売されました。
『星雲児』は完結している?
はい、全6巻で完結しています。
『星雲児』1巻の発売日は?
1983年8月17日に発売されました。

『星雲児』が好きな人におすすめの漫画

池上 遼一の他の作品

すべて見る