千花ちゃんちはふつう 1巻

千花ちゃんちはふつう

くらもち ふさこ / 別冊マーガレット

【義妹としてはミステリアスな義兄が気になる!

全2巻で完結
最終巻(2巻)は1988年5月25日発売
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『千花ちゃんちはふつう』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 1988年5月25日
1巻 1988年2月1日

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『千花ちゃんちはふつう』とは?

『千花ちゃんちはふつう』は、くらもち ふさこによる少女マンガ作品です。集英社の「マーガレットコミックス」から刊行されています。第1巻は1988年2月25日に発売されました。

全2巻で完結しており、最終巻は1988年5月25日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。

「ヒューマンドラマ」「家族」を軸にした作品で、その魅力を存分に味わえます。

くらもち ふさこは、ほかに『駅から5分』『A-Girl』『天然コケッコー』などの作品も手がけています。『千花ちゃんちはふつう』が好きな人には、『今日からパパは神様です。』『真綿の檻』『クリスマスのすすめ―聖子シリーズ―』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

【義妹としてはミステリアスな義兄が気になる!】未婚のママと2人暮らしだった高校生の千花はママの結婚によって、有名人の父とイケメンの兄を持つメイド付きのお屋敷のお嬢さまになった!…と思ったけど、その内情は不明で義兄・カイの様子も怪しい? 風変わりだけど愛おしい家族のものがたり、第1巻。

出典: ebookjapan

『千花ちゃんちはふつう』2巻のあらすじ

2巻 1988年5月25日発売

【居候をきめ込む義兄カイの知人、鹿野とは?】千花はカイが「星降りの女」像をオークションで買い戻したがっていることを知り、同じくその像を狙っている鹿野の父親の元へ探りを入れに行く。しかも千花は、勘当中の鹿野の婚約者として!鹿野は門前払いされるけど千花は?風変わりだけど愛おしい家族のものがたり、完結編の第2巻。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『千花ちゃんちはふつう』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。1988年5月25日に発売されました。
『千花ちゃんちはふつう』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『千花ちゃんちはふつう』1巻の発売日は?
1988年2月1日に発売されました。

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