おしゃべり階段 1巻
連載中 少女マンガ

おしゃべり階段

くらもち ふさこ / 別冊マーガレット

言い出せない想いを抱えた二人が、離れた年月を経て同じ場所を目指す物語

  • 天然パーマ・コンプレックス
  • 中学から大学受験までの片思い
  • バンド・ロック
次巻 3巻の発売日
未定(発表待ち)
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最新刊 2巻は1979年9月20日発売
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『おしゃべり階段』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 1979年9月20日
1巻 1979年8月20日

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『おしゃべり階段』とは?

『おしゃべり階段』は、くらもち ふさこによる少女マンガ作品です。集英社の「マーガレットコミックス」から刊行されています。第1巻は1979年8月25日に発売されました。

2026年10月時点で既刊2巻まで発売されています。

「恋愛」を軸にした作品で、「学園」などが描かれています。

くらもち ふさこは、ほかに『駅から5分』『A-Girl』『天然コケッコー』などの作品も手がけています。『おしゃべり階段』が好きな人には、『青に落雷』『きみの世界にいていたい』『運命とか言ってみる』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

『おしゃべり階段』(おしゃべりかいだん)はくらもちふさこによる日本の漫画作品。少女漫画雑誌『別冊マーガレット』(集英社)にて連載。単行本全2巻(1979年初版)、文庫版全1巻。
下記番外編を除く連載回数は7回と比較的短期だが、1回分の話中で1年が経過する構造のため作中では7年が経過し、第1話で中学2年生(14歳)だった主人公の加南は最終話では大学浪人1年目(19歳)となっている。
番外編として、真柴を主人公とした「眉をつけたピカデリー」があるが、内容の大部分は真柴と加南が出会う以前の頃のことであり、そのエンディングが連載第3話のエピソードにつながる形となっている。

あらすじ

天然パーマがコンプレックスの森本加南。中学時代には単なる友達だった中山手線にある日特別な感情を持ち始める。しかし、高校ではそれぞれ違う所へ。大学は線と同じ所へ行きたいと思った加南は、色々な出来事を体験して成長しつつ、大学受験へと向かっていく。

出典: Wikipedia

ストーリー
1話で1年進む構成で7年を描く。
テーマ
悩みと時間経過が恋を動かす点を書いた。
キャラクター
加南と線、真柴と光咲子の関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『おしゃべり階段』2巻のあらすじ

2巻 1979年9月20日発売

【大人への階段を登る青春物語】赤い髪の毛をしたロック青年“とんがらし”こと、高校で出会った年上の同級生・真柴のおかげで、天然パーマの悩みを克服した加南。親友の恋を応援しつつ、線との誤解も解けて付き合うことになった二人。だが、大学の受験勉強がうまく進まない加南に線は冷たくて…。【同時収録】おしゃべり階段・番外編 まゆをつけたピカデリー

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『おしゃべり階段』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。1979年9月20日に発売されました。
『おしゃべり階段』3巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『おしゃべり階段』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊2巻)。
『おしゃべり階段』1巻の発売日は?
1979年8月20日に発売されました。

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