4巻 1990年12月1日発売
【いくえみ綾・80's☆みずみずしい少女マンガ】「今は跳ぶことだけを考えたい…… どっちも中途ハンパになるのが不安だったんだ あんたはなんにも悪くない」 高校最後の年、高跳びに集中したいという健ちゃんから距離を置こうと言われてしまう奈緒。はじめて知る「寂しさ」と、愛おしさがせつない完結第4集!
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同じ人を好きになった二人の少女と、競技に打ち込む少年の間で、小さな好きが積み重なっていく物語
『彼の手も声も』は、いくえみ 綾による少女マンガ作品です。集英社の「マーガレットコミックス」から刊行されています。第1巻は1989年12月18日に発売されました。
全4巻で完結しており、最終巻は1990年12月1日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約1年で4巻を数え、これまで平均して約4ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「恋愛」「青春」「スポーツ」を軸にした作品で、「学園」「部活」「学生」「三角関係」などが描かれています。
いくえみ 綾は、ほかに『太陽が見ている(かもしれないから)』『1日2回』『アイネクライネナハトムジーク』などの作品も手がけています。『彼の手も声も』が好きな人には、『紅色HERO』『次はいいよね、先輩』『恋を知らない僕たちは』もあわせて読まれています。
出典: ebookjapan
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
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