代紋<エンブレム>TAKE2 1巻

代紋<エンブレム>TAKE2

木内 一雅・渡辺 潤 / ヤングマガジン

過去に戻った者が裏社会で成り上がり、宿敵との抗争が国家規模の危機へ広がる物語

  • ヤクザ・極道
  • タイムスリップ
  • 抗争・組織の盃と子分
全62巻で完結
最終巻(62巻)は2005年4月30日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『代紋<エンブレム>TAKE2』の発売日一覧(全62冊)

巻発売日Amazon で買う
62巻 2005年4月30日
61巻 2005年4月30日
60巻 2004年7月6日
59巻 2004年3月5日
58巻 2003年11月6日
57巻 2003年8月5日
56巻 2003年5月6日
55巻 2003年2月6日
54巻 2002年11月6日
53巻 2002年8月5日

『代紋<エンブレム>TAKE2』を読めるストア

『代紋<エンブレム>TAKE2』とは?

『代紋<エンブレム>TAKE2』は、木内 一雅・渡辺 潤による青年マンガ作品です。講談社の「ヤングマガジンコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2025年11月21日に発売されました。

全62巻で完結しており、最終巻は2005年4月30日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「バトル・アクション」にあたり、「ヤクザ・極道」「タイムスリップ」「裏社会・闇社会」が物語の鍵になっています。メディア化・実写化もされている人気作品です。

レビューでは「信頼できる仲間」「最後までしっかり」「コミカル」「衝撃的な内容」といった点が評価されています。

木内 一雅は、ほかに『代紋TAKE2』『代紋<エンブレム>TAKE』『ピカイチ!』などの作品も手がけています。『代紋<エンブレム>TAKE2』が好きな人には、『狂狼は繭を喰む』『ゴールデンドロップ』『カタギモドシ』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

うだつのあがらぬチンピラ阿久津丈二(あくつ・じょうじ)は、組の抗争であえなく死んでしまうが、神のいたずらか10年前の世界に生き返ってしまった。今までのミジメな自分にさようなら、これからは金の代紋(エンブレム)めざしてヤクザの道をひた走るんだ──決意に燃える2代目海江田(かいえだ)組組員・阿久津丈二の新たなる人生が今、幕を開ける!

出典: ebookjapan

ストーリー
過去へ戻った男の出世と宿敵との全面戦争を描く。
テーマ
やり直しが裏社会の論理に飲まれる過程が主題。
キャラクター
丈二と江原の因縁、子分との関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『代紋<エンブレム>TAKE2』62巻・61巻・60巻のあらすじ

62巻 2005年4月30日発売

洋一を始め、たくさんの仲間をカルロスの攻撃によって失い、デパートへと追い詰められた阿久津丈二(あくつ・じょうじ)だったが、催事場で手に入れた日本刀を武器に、ついに最後の勝負に臨む――。江原(えはら)との死闘、そして、ついに明かされるタイムスリップの真相!!衝撃のラストを目撃せよ!!

Amazon で見る:Kindle 62巻の発売日・購入先 ›

61巻 2005年4月30日発売

決闘の場となるはずだった歌舞伎町に、江原(えはら)は現れず、待っていたのは最強の傭兵、カルロス。幾重にも仕掛けられた罠の前に、阿久津(あくつ)組の仲間たちは次々と倒され、丈二(じょうじ)も重傷を負ってしまう。もはや丈二が生き残る道はないのか!?歌舞伎町を戦場へと変えたサバイバルゲーム、いよいよクライマックスへ!!

Amazon で見る:Kindle 61巻の発売日・購入先 ›

60巻 2004年7月6日発売

テロリスト達との闘いで、余りに多くの組員の命が犠牲となったことに心を痛める阿久津丈二(あくつ・じょうじ)は、一気に決着をつけるべく、なんと江原(えはら)に歌舞伎町での決闘を申し込み、江原もそれを受ける。一方、そのやりとりを知ったカルロスは、日本に残って丈二を始末することを決断する!!

Amazon で見る:Kindle 60巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『代紋<エンブレム>TAKE2』の最新刊は何巻?
最新刊は62巻です。2005年4月30日に発売されました。
『代紋<エンブレム>TAKE2』は完結している?
はい、全62巻で完結しています。
『代紋<エンブレム>TAKE2』1巻の発売日は?
1990年7月13日に発売されました。

『代紋<エンブレム>TAKE2』が好きな人におすすめの漫画

木内 一雅の他の作品

すべて見る

渡辺 潤の他の作品

すべて見る