うらうらひかる 津々に満つ 1巻

うらうらひかる 津々に満つ

高村秀路(著) / MAGCOMI

最愛の人が遺したのは、臓器と自分の子どもでした。

1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『うらうらひかる 津々に満つ』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 2024年2月14日
1巻 2023年6月14日

『うらうらひかる 津々に満つ』を読めるストア

『うらうらひかる 津々に満つ』とは?

『うらうらひかる 津々に満つ』は、高村秀路(著)による女性マンガ作品です。マッグガーデンの「マッグガーデンコミックス EDENシリーズ」から刊行されています。第1巻は2023年6月14日に発売されました。

物語は全2巻で完結しており、最終巻は2024年2月14日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

「家族」を軸にした作品で、「アラサー」などが描かれています。

『うらうらひかる 津々に満つ』が好きな人には、『祝福されないこどもたち』『おかめ日和』『シンママ28歳、底辺デビューしました』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

最愛の人が遺したのは、臓器と自分の子どもでした。最愛の恋人・千津子と別れ、色褪せた日々を送る圭祐はある日、彼女と自分の子供だと言う少年・航士に出会う。驚きつつも喜ぶ圭祐だが、彼女の死を告げられた。失意の圭祐に航士は「母の臓器提供(ドナー)相手に会いたい」と協力を頼むが……。父と子になりきれない未満家族が、最愛のカケラを訪ねる、ひと夏のセルフポートレイト第1巻。

出典: ebookjapan

『うらうらひかる 津々に満つ』2巻のあらすじ

2巻 2024年2月14日発売

SNSで大反響を呼んだ「最愛が遺した臓器を巡る、即席父子のひと夏のポートレイト」完結。「お父さんの子どもじゃなくてごめんなさい」 旅を経て、父親の自覚を持てた矢先に航士からの告白に戸惑う圭祐。――なぜ千津子が今まで自分に連絡をしてこなかったのか。確信が確証に変わる瞬間、圭祐は彼女との絶望の始まりを追想する。父と子になりきれない未満家族が、最愛のカケラを訪ねる、ひと夏のセルフポートレイト想葬の最終巻。

Amazon で見る:書籍Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『うらうらひかる 津々に満つ』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2024年2月14日に発売されました。
『うらうらひかる 津々に満つ』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『うらうらひかる 津々に満つ』1巻の発売日は?
2023年6月14日に発売されました。

『うらうらひかる 津々に満つ』が好きな人におすすめの漫画