3巻 1978年1月25日発売
【ふたりに訪れた恋の最終章!!】小学生から高校生になるまで、ずっと高志を思い続けてきたしのぶ。だが、恋人・恵利子の存在によって、しのぶは思いを断ち切る決意をする。一方、恋人を傷つけながらも、高志の心はしのぶに惹かれていき…。すれ違い続けるふたりの恋の行方は…!?【同時収録】やっぱり女の子!?/シンデレラは6月生まれ
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言えない想いを抱えた二人が、再会と別離を繰り返しながら年月を重ねる物語
『ふたりの童話』は、岩館 真理子による少女マンガ作品です。集英社の「マーガレットコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は1977年12月20日に発売されました。
全3巻で完結しており、最終巻は1978年1月25日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
ジャンルとしては「恋愛」にあたり、「学園」が物語の鍵になっています。
岩館 真理子は、ほかに『えんじぇる 初期読み切り集』『まるでシャボン』『アリスにお願い 読み切り傑作選』などの作品も手がけています。『ふたりの童話』が好きな人には、『青に落雷』『同級生と恋する方法』『リトライジュリエット!!』もあわせて読まれています。
出典: ebookjapan
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
【ふたりに訪れた恋の最終章!!】小学生から高校生になるまで、ずっと高志を思い続けてきたしのぶ。だが、恋人・恵利子の存在によって、しのぶは思いを断ち切る決意をする。一方、恋人を傷つけながらも、高志の心はしのぶに惹かれていき…。すれ違い続けるふたりの恋の行方は…!?【同時収録】やっぱり女の子!?/シンデレラは6月生まれ
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【見つめるだけでいい…純情乙女の恋!】過去の誤解が解け、高志との距離が近づいたと思ったのも束の間、彼は他の中学校へ転校し、またもやしのぶの前から姿を消してしまう。時が経ち、高校生になったしのぶはある日、街で大人っぽく成長した高志に出会う。しかし、彼の横にはかわいらしい彼女がいて――!?【同時収録】おいてけぼりの冬
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