風の三郎 1巻

風の三郎

小山 ゆう / ビッグコミック

1979年シーズンオフ。トレーナーと温泉宿にやってきた高橋慶彦(広島カープ)は、夜間ランニング中に、草原を光が走り抜けていく不思議な光景を見る。

全4巻で完結
最終巻(4巻)は2005年12月26日発売
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『風の三郎』の発売日一覧(全4冊)

巻発売日購入
4巻 2005年12月26日
3巻 2005年11月30日
2巻 2005年10月28日
1巻 1980年7月1日

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『風の三郎』とは?

『風の三郎』は、小山 ゆうによる少年マンガ作品です。小学館の「ビッグコミックス」から刊行されています。第1巻は2005年9月30日に発売されました。

全4巻で完結しており、最終巻は2005年12月26日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「スポーツ」を軸にした作品で、「野球・ソフトボール」などが描かれています。

小山 ゆうは、ほかに『あずみ』『AZUMI-あずみ-』『女神の標的』などの作品も手がけています。『風の三郎』が好きな人には、『ハート&ハッスル』『MAJOR(メジャー)』『Boy Meets Girl ~マウンドの少女~』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

1979年シーズンオフ。トレーナーと温泉宿にやってきた高橋慶彦(広島カープ)は、夜間ランニング中に、草原を光が走り抜けていく不思議な光景を見る。しかも、その直後に現れた少年の左手には、野球のグローブがはめられていた!「まさか、あの少年が」と思いつつ、その晩は床に就いた高橋だったが、翌日の散歩中、その少年が草野球のマウンドに立っているのを見て…。

出典: ebookjapan

『風の三郎』4巻・3巻・2巻のあらすじ

4巻 2005年12月26日発売

炎の球を超える「光の豪球」を修得して、壮死郎にリベンジを果たした三郎。ついに約束の9人が揃い、海の向こうからやってきた因縁の相手との決戦に臨む!伝説の野球コミック、ここにクライマックス!!

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3巻 2005年11月30日発売

七番目の男・山城六寛が修行していた山に残って、訓練することを決意した太郎丸たち。いったん彼らと別れ、潮と二人で次の仲間を捜しに出た三郎だが、現れた八番目の男はなんと“炎の変化球”の使い手だった!「四番エースでなければ入らない」と豪語する石見壮死郎との投球勝負の行方は…!?

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2巻 2005年10月28日発売

全国に散らばる史上最強のナインを求め、旅を続ける三郎たち。高橋慶彦と再戦することになった三郎がいない中、五番目の男を探しに出かけた潮たちがヤクザ連中に襲われて…!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『風の三郎』の最新刊は何巻?
最新刊は4巻です。2005年12月26日に発売されました。
『風の三郎』は完結している?
はい、全4巻で完結しています。
『風の三郎』1巻の発売日は?
1980年7月1日に発売されました。

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