ラジコンボーイ 1巻

ラジコンボーイ

大林かおる / コロコロコミック

過激な男の格闘技ホビー、ラジコンにかけた熱血ボーイが大活躍。

全17巻で完結
最終巻(17巻)は1990年2月27日発売
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『ラジコンボーイ』の発売日一覧(全17冊)

巻発売日購入
17巻 1990年2月27日
16巻 1989年10月28日
15巻 1989年7月28日
14巻 1988年10月28日
13巻 1988年5月28日
12巻 1987年11月28日
11巻 1987年8月28日
10巻 1986年11月28日
9巻 1986年6月28日
8巻 1986年3月28日

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『ラジコンボーイ』とは?

『ラジコンボーイ』は、大林かおるによる少年マンガ作品です。小学館の「てんとう虫コミックス」から刊行されています。1巻は1984年4月28日に発売されました。

全17巻で完結しており、最終巻は1990年2月27日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約6年で17巻を数え、これまで平均して約4ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。

『ラジコンボーイ』が好きな人には、『Splatoon』『BEYBLADE X(ベイブレード エックス)』『DOUBLE HELIX BLOSSOM』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『ラジコンボーイ』は、大林かおるによる日本の漫画作品。『月刊コロコロコミック』(小学館)1983年6月号から1989年12月号まで連載された。単行本は全17巻。

概要

ラジコンを題材とした作品。天才的なラジコンの腕を持つ少年・車剛が、作中で手に入れる様々なラジコンを駆使してラジコンレースや対戦などをこなしていく物語である。
作中に登場するラジコンは「ワイルドウイリス」など、タミヤ製のものが主だが「ドラゴン兄弟」など、オリジナルのマシンも登場する。オリジナルマシンは、後にタミヤから誌上販売でボディのみが通販されたのち、実際にラジコンキットとしても発売された。このメディアミックスによる商品開発と販売方式は後にミニ四駆などタミヤ製プラモデル販売における戦略モデルの一つとなり、本作によって確立されたメディアミックス戦略が後に『ダッシュ!四駆郎』や『爆走兄弟レッツ&ゴー』など後発の作品群に多大なる影響を与えている。
『コミックボンボン』(講談社)の『ラジコンキッド』と併せて、電動RCカーブームを作り上げた。同時期に連載されていた他のコロコロ漫画数作品や、同じく大ブームを起こしていたファミリーコンピュータを題材とした『ファミコンロッキー』や『ファミコンキャップ』との合作も行っている。

出典: Wikipedia

よくある質問

『ラジコンボーイ』の最新刊は何巻?
最新刊は17巻です。1990年2月27日に発売されました。
『ラジコンボーイ』は完結している?
はい、全17巻で完結しています。
『ラジコンボーイ』1巻の発売日は?
1984年4月1日に発売されました。

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