2巻 1985年11月6日発売
元は猫の空ちゃんは、帽子の下に猫耳を隠してる!?第七回「きみも人間になろう!」グランプリで神様に選ばれて、人間の仲間入りをした空ちゃん。でも、帽子の下の猫耳を人間に見られると、また猫に戻っちゃうんだから、もう必死!なのに皆いじわるして、帽子を取ろうとするのよね。いろいろ考え、お世話になった雨宮家を出ることにした空ちゃんは……?惹かれあっている幹人くんとの仲は?虹色メルヘン、感動の完結巻!
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ある日突然、空から風に乗って舞い降りてきた可愛い女の子。
『空ちゃんのぼうし』は、たかなし しずえによる少女マンガ作品です。講談社の「なかよしコミックス」から刊行されています。1巻は1985年2月6日に発売されました。
全2巻で完結しており、最終巻は1985年11月6日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。
たかなし しずえは、ほかに『しーちゃんのごちそう』『しーちゃんの青春ごはん』『しーちゃんとねこ』などの作品も手がけています。『空ちゃんのぼうし』が好きな人には、『香るわたしにキスをして。』『しゅごキャラ!』『花に噛みぐせ』もあわせて読まれています。
出典: Wikipedia
元は猫の空ちゃんは、帽子の下に猫耳を隠してる!?第七回「きみも人間になろう!」グランプリで神様に選ばれて、人間の仲間入りをした空ちゃん。でも、帽子の下の猫耳を人間に見られると、また猫に戻っちゃうんだから、もう必死!なのに皆いじわるして、帽子を取ろうとするのよね。いろいろ考え、お世話になった雨宮家を出ることにした空ちゃんは……?惹かれあっている幹人くんとの仲は?虹色メルヘン、感動の完結巻!
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。