おったまじゃくし 1巻

おったまじゃくし

青柳 裕介 / コロコロコミック

突然会社を辞めた父に連れられ、亡き母の生まれ故郷にやってきた東京育ちの少年・実。

全3巻で完結
最終巻(3巻)は1987年4月28日発売
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『おったまじゃくし』の発売日一覧(全3冊)

巻発売日購入
3巻 1987年4月28日
2巻 1987年1月28日
1巻 1986年9月27日

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『おったまじゃくし』とは?

『おったまじゃくし』は、青柳 裕介による少年マンガ作品です。小学館の「てんとう虫コミックス」から刊行されています。1巻は1986年9月27日に発売されました。

物語は全3巻で完結しており、最終巻は1987年4月28日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。これまで平均して約4ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「感動」「ヒューマンドラマ」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。

青柳 裕介は、ほかに『土佐の一本釣り』『土佐の鬼やん』『土佐の一本釣り PART2 純平』などの作品も手がけています。『おったまじゃくし』が好きな人には、『つくもの万処』『ホテル・インヒューマンズ』『スーパースーパーブルーハーツ』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

突然会社を辞めた父に連れられ、亡き母の生まれ故郷にやってきた東京育ちの少年・実。そこは、わずかな島民が暮らす離島だった――。初めは島の生活に戸惑う実だったが、今ではイサムという友達も得て、充実した日々を過ごしていた。そんなある日、半年に一度の本校生徒との交流日が訪れ…!? 青く透き通った海を見て、生き生きと生活している子供たち。そんな島の少年たちが活躍する、興奮と感動のコミック。いよいよ第1巻、登場!

出典: ebookjapan

『おったまじゃくし』3巻・2巻のあらすじ

3巻 1987年4月28日発売

姿の美しさと、その釣り方のむずかしさなどで、釣りファンのあこがれのまとの鮎。しかし、鮎を皆殺しにする“火ぶり漁”の計画が…!!イサムたちと、自然が育んだ鮎たちの、ホットな関係を描く「清流のスーパースター」と、話し方や態度がなんとなくおかしい女の子が村にやって来たことによって起こる不思議を描いた「イサムとエンコウ・ミミ」の2編収録。名作『土佐の一本釣り』の青柳裕介が描く、島の少年たちが活躍する興奮と感動のコミック完結巻!

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2巻 1987年1月28日発売

ちっぽけな島だけど、ここに住んでいる人たちは、みーんないい人ばかり。東京からの転校生の実や、島っ子のイサムたちは、どんなことにでもチャレンジしていく。さて、島の宝物の地図を手に入れた仲間たち。宝物探しが始まった…!!そして、季節は春を迎える。実たちが住む宮本村と川向こうの佐々木村は昔からライバル関係にあり、佐々木村のガン竜から挑戦状が届く。それは“柳生ゴイ”の釣り勝負だったが…!?興奮と感動のコミック第2巻!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『おったまじゃくし』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。1987年4月28日に発売されました。
『おったまじゃくし』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『おったまじゃくし』1巻の発売日は?
1986年9月27日に発売されました。

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