まぐろ土佐船 1巻

まぐろ土佐船

斎藤健次・青柳 裕介 / ビッグコミック
全1巻で完結
最終巻(1巻)は2001年8月1日発売
1巻を試し読み
読んだ? 星で評価

『まぐろ土佐船』の発売日一覧(全1冊)

巻発売日購入
1巻 2001年8月1日

『まぐろ土佐船』を読めるストア

『まぐろ土佐船』とは?

『まぐろ土佐船』は、斎藤健次・青柳 裕介による青年マンガ作品です。小学館の「ビッグコミックス」から刊行されています。1巻は2001年8月1日に発売されました。

物語は全1巻で完結しており、最終巻は2001年8月1日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

「料理・グルメ」「バトル・アクション」の要素が中心の作品で、その魅力を存分に味わえます。

青柳 裕介は、ほかに『土佐の一本釣り』『土佐の鬼やん』『土佐の一本釣り PART2 純平』などの作品も手がけています。『まぐろ土佐船』が好きな人には、『ミスター味っ子II』『ドカコック』『草野と希#』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

▼第1話/団結式 ▼第2話/まぐろ漁 ▼第3話/転機 ▼第4話/それぞれの事情 ▼第5話/骨のないもの ▼第6話/鮫 ▼第7話/男の最低限 ▼第8話/油断 ▼第9話/男の意地 ▼第10話/手紙 ●登場人物/斎條(第58寿栄丸のコック長。ずぶの素人ながらマグロ漁船に乗り込み、今回が2回目の出漁)、浜口(漁師の息子。マグロ船員訓練校を卒業し、今回初めて船に乗る)、山口(第58寿栄丸の漁労長。漁におけるすべての判断と責任を負う)、村岡(第58寿栄丸の甲板長。豪快にして面倒見のよい、根っからの漁師) ●あらすじ/日本人の胃袋を満たすため、マグロを釣り続ける21人の船員たち。だが、いかに屈強な海の男でも、腹は減る。第58寿栄丸に乗り込んだ新人コック長・斎條が、漁師の空腹と、荒海にほんろうされる厨房を相手に包丁を振るう…! 世界の果ての海で命と友情をかける男たちを描いた、名匠・青柳裕介入魂の一作、ついに単行本化!!

出典: ebookjapan

よくある質問

『まぐろ土佐船』の最新刊は何巻?
最新刊は1巻です。2001年8月1日に発売されました。
『まぐろ土佐船』は完結している?
はい、全1巻で完結しています。
『まぐろ土佐船』1巻の発売日は?
2001年8月1日に発売されました。

『まぐろ土佐船』が好きな人におすすめの漫画

青柳 裕介の他の作品

すべて見る