タナトスの使者
死にたいならヤツを探せ。必ず逝かせてくれる。
『タナトスの使者』が好きなら、これも
『タナトスの使者』の発売日一覧(全4冊)
『タナトスの使者』を読めるストア
『タナトスの使者』とは?
『タナトスの使者』は、赤名 修・吉田穣による青年マンガ作品です。講談社の「アフタヌーンコミックス」から刊行されています。1巻は2013年7月23日に発売されました。
全4巻で完結しており、最終巻は2014年11月21日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約1年で4巻を数え、これまで平均して約5ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
「感動」「ヒューマンドラマ」の要素が中心の作品で、「医療」が見どころです。
赤名 修は、ほかに『闇鍵師』『勇午 Final』『賊軍 土方歳三』などの作品も手がけています。『タナトスの使者』が好きな人には、『4分間のマリーゴールド』『俺にもくれ』『ナイチンゲールの市街戦』もあわせて読まれています。
あらすじ・作品概要
出典: ebookjapan
『タナトスの使者』4巻・3巻・2巻のあらすじ
4巻 2014年11月21日発売
来島は、謎の組織「日本タナロジー学会」の医師にして調査員。最終シリーズ「冬の諜報編」を収録。赤名修の超絶筆致で描かれる、生と死の意味を問う人間ドラマ。感動のエピローグを見逃すな!
Amazon で見る:Kindle 4巻の発売日・購入先 ›
3巻 2014年7月23日発売
新シリーズ「夏の暗黒編」の依頼人は、名門私立中学に通う少女。現実に絶望し死を希求する彼女を連れ、来島はとある山寺へと向かう。さらに最新シリーズ「冬の諜報編」第一話も収録!
Amazon で見る:Kindle 3巻の発売日・購入先 ›
2巻 2014年1月23日発売
彼に「死に値する」と認められた人間は、安らかな死を処方してもらえるのだ。今シリーズの舞台は錦秋の京都。かつて一世を風靡した銀幕スターから“死”を依頼された来島だが、調査を進めるうちに自らが生命の危機に陥る……。
Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
よくある質問
- 『タナトスの使者』の最新刊は何巻?
- 最新刊は4巻です。2014年11月21日に発売されました。
- 『タナトスの使者』は完結している?
- はい、全4巻で完結しています。
- 『タナトスの使者』1巻の発売日は?
- 2013年7月23日に発売されました。
『タナトスの使者』が好きな人におすすめの漫画
4分間のマリーゴールド
全2巻読み放題
俺にもくれ
全4巻読み放題
研修医 古谷健一
白魔殿の医師
天上の弦
全14巻読み放題
第三内科外来(サンガイ)の魔女
Dr.クマひげ
ナイチンゲールの市街戦
優しい声よりメシがいい
医者を見たら死神と思え
6巻まで読み放題
麻酔科医ハナ :
2巻まで読み放題
ホルスの手
赤名 修の他の作品
すべて見る
4巻まで読み放題
闇鍵師 :
勇午 Final
賊軍 土方歳三
4巻まで読み放題
実録ヤクザ列伝 伝説の極道ボンノ~山口組・菅谷政雄の侠気と武闘の生涯~
勇午
勇午 大阪編
勇午 台湾編
勇午 フィリピンODA編
勇午 横浜・横須賀編
勇午 洞爺湖サミット編
御手洗潔@星籠の海