タナトスの使者 3巻
アフタヌーンコミックス

タナトスの使者 3巻

3巻の発売日
2014年7月23日(水)
電子書籍 7/23(水)発売
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『タナトスの使者』3巻について

『タナトスの使者』3巻は、2014年7月23日(水)に発売された「アフタヌーンコミックス」の赤名 修・吉田穣によるコミックスです。

前巻の2巻(2014年1月23日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2014年11月21日に発売されています。

3巻のあらすじ

死にたいなら奴を探せ。男の名前は来島明良(くるしま・あきら)。生に絶望した時、生に飽きた時、生が苦痛な時、彼を訪ねるといい。来島は、謎の組織「日本タナロジー学会」の、医師にして調査員。彼に「死に値する」と認められた人間は、安らかな死を処方されるのだ。新シリーズ「夏の暗黒編」の依頼人は、名門私立中学に通う少女。現実に絶望し死を希求する彼女を連れ、来島はとある山寺へと向かう。さらに最新シリーズ「冬の諜報編」第一話も収録! 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2014年1月23日発売

彼に「死に値する」と認められた人間は、安らかな死を処方してもらえるのだ。今シリーズの舞台は錦秋の京都。かつて一世を風靡した銀幕スターから“死”を依頼された来島だが、調査を進めるうちに自らが生命の危機に陥る……。

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1巻 2013年7月23日発売

死にたいならヤツを探せ。彼に「死に値する」と認められた人間は、安らかな死を処方してもらえるのだ…。『勇午』の赤名修が新たな原作者と描く、生と死の意味を問う人間ドラマ。雑誌上で絶大な支持を得た本作が、単行本でついに登場!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『タナトスの使者』の発売日一覧

4巻 2014年11月21日
3巻 2014年7月23日
2巻 2014年1月23日
1巻 2013年7月23日

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