小さいノゾミと大きなユメ 1巻

小さいノゾミと大きなユメ

浜弓場 双 / モーニング・ツー

小さくなった少女と部屋に閉じこもる女性が、同居を通して互いを少しずつ動かしていく物語

  • 手のひらサイズの女子高生
  • ひきこもりのワンルーム生活
  • 記憶喪失と正体探し
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2021年3月23日発売
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『小さいノゾミと大きなユメ』の発売日一覧(全3冊)

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3巻 2021年3月23日
2巻 2020年9月25日
1巻 2019年10月23日

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『小さいノゾミと大きなユメ』とは?

『小さいノゾミと大きなユメ』は、浜弓場 双による青年マンガ作品です。講談社の「モーニングコミックス」から刊行されています。第1巻は2019年10月23日に発売されました。

物語は全3巻で完結しており、最終巻は2021年3月23日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。1巻の発売から約1年で3巻を数え、これまで平均して約8ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「日常」「ギャグ・コメディ」を軸にした作品で、「同居」「学生」「仲間」などが描かれています。

浜弓場 双は、ほかに『魔女の花屋さん』『ドスケベ催眠術師の子』『おちこぼれフルーツタルト』などの作品も手がけています。『小さいノゾミと大きなユメ』が好きな人には、『クレヨンしんちゃん』『あなたを大人にする〇つのこと』『小林さんちのメイドラゴン お篭りぐらしのファフニール』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

目を覚ますと身長12センチの体になっていた女子高生・小岩望実(コイワノゾミ)が命からがらたどり着いたのは、ひきこもニートの大久保由芽(オオクボユメ)が住むアパートの一室。空き缶やゴミの散らばるユメの部屋だが、記憶も行くアテもないノゾミは当面その部屋でこっそりと暮らすことに決め……!? てのひらサイズの女子高生がワンルームで繰り広げる日常系アドベンチャー!

出典: ebookjapan

ストーリー
小人と引きこもりの同居から正体探しへ進む。
テーマ
小さな存在が、大人の引きこもりを動かす。
キャラクター
小さなノゾミと、ポンコツなユメの同居。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『小さいノゾミと大きなユメ』3巻のあらすじ

3巻 2021年3月23日発売

目を覚ますと身長12cmの体になっていた女子高生・小岩望実(コイワノゾミ)が命からがらたどり着いたのは、ひきこもニートの大久保由芽(オオクボユメ)が住むアパートの一室。ノゾミが妄想の存在ではないことを知り、元のサイズに戻る手段を一緒に探ることにするユメが思い出したのは、ノゾミとそっくりの“大きいノゾミ”!?浜弓場双が贈る日常系こびとJKアドベンチャー、完結巻!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『小さいノゾミと大きなユメ』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2021年3月23日に発売されました。
『小さいノゾミと大きなユメ』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『小さいノゾミと大きなユメ』1巻の発売日は?
2019年10月23日に発売されました。

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