光年の森 1巻
連載中

光年の森

人の事情に傷ついた子どもが、山の森と向き合うなかで自然の声を聞き始める物語

  • 山村・分校
  • 森・樹木
  • バンドデシネ
1冊の本(続きの巻はありません)
2017年12月6日の発売から約8年11か月、続きの巻は出ていません(2026年11月7日時点)。
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 1巻は2017年12月6日発売
1巻を試し読み
読んだ? 星で評価

『光年の森』の特徴

ストーリー
少年の移住と森の声が中心。未完。
テーマ
自然が傷ついた少年に作用する流れ。
キャラクター
少年と母・祖父母の関係が核。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『光年の森』とは?

『光年の森』は、谷口 ジローによる漫画作品です。1巻は2017年12月6日に発売されました。

2026年11月時点で既刊1巻まで発売されています。

谷口 ジローは、ほかに『神々の山嶺』『シートン』『坊っちゃんの時代』などの作品も手がけています。

『光年の森』の発売日一覧(全1冊)

巻発売日
1巻 2017年12月6日

『光年の森』を読めるストア(Amazon のほか)

あらすじ・作品概要

『光年の森』(こうねんのもり・仏: La forêt millénaire)は、日本国の漫画家、谷口ジローが作画したバンドデシネ作品である。

概説

谷口ジローは、常々晩年は描きたいものだけを描きたいと考えていた。罹病が判明してからは仕事を大きく減らし、専ら全頁カラーの本作と『いざなうもの』の制作に専念した。2011年にパリの児童書を扱う書店に立ち寄った際に、子供の視点から語られる作品の着想を得ていたという。制作は、『Venice』でも採用した原稿用紙を横長に2枚繋ぎ合わせ見開きで1頁とする手法を用いられ、歿する約2年前の2015年から約1か月前となる2017年1月上旬まで続けられた。途中、フランスの出版社Rue de Sèvresからの出版が決まった。計画された全5章のうち、第1章は完成していたが、第2章は下書きのみが残された。日本での調整は、小学館の小田基行が担った。

Wikipedia の記事から引用しています。

よくある質問

『光年の森』の最新刊は何巻?
最新刊は1巻です。2017年12月6日に発売されました。
『光年の森』に続きの巻はある?
2017年12月6日の発売から約8年11か月、続きの巻は出ていません(2026年11月7日時点)。発表があれば、このページで更新します。
『光年の森』1巻の発売日は?
2017年12月6日に発売されました。

谷口 ジローの他の作品

すべて見る