振袖いちま 1巻

振袖いちま

須藤 真澄 / ビームコミックス

女子高生・ゆきの家に代々伝わる市松人形・いちまが平成の世に蘇り、かわいらしさとうそ泣きを武器に、果たせなかった「乙女の夢」に挑む!

全3巻で完結
最終巻(3巻)は2015年3月6日発売
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『振袖いちま』の発売日一覧(全3冊)

巻発売日購入
3巻 2015年3月6日
2巻 2015年3月6日
1巻 2015年3月6日

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『振袖いちま』とは?

『振袖いちま』は、須藤 真澄による青年マンガ作品です。KADOKAWAの「ビームコミックス」から刊行されています。1巻は2015年3月6日に発売されました。

全3巻で完結しており、最終巻は2015年3月6日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

須藤 真澄は、ほかに『どこか遠くの話をしよう』『庭先案内』『庭先塩梅』などの作品も手がけています。『振袖いちま』が好きな人には、『死者の書』『ザ・スカム・ラフ』『追放された万能魔法剣士は、皇女殿下の師匠となる@COMIC』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『振袖いちま』(ふりそでいちま)は、須藤真澄による日本の漫画。『月刊MOE』1990年11月号から『コミック・モエ』を経て『コミックFantasy』No.14(1995年11月)まで連載された。単行本は1・2巻が1993年・1994年に偕成社から出版されたが、休載のため3巻が刊行されず長らく未完結のままだった。2002年に装丁を新たにして全3巻でエンターブレインより出版された。最終話は新規に書き下ろされている他、付録の着せ替えジオラマが大幅に追加されたりしている。
偕成社版の1巻には「夢と野望の市松人形」、2巻には「愛と気合の市松人形」という副題が付いていたが、エンターブレイン版には特に付いていない。

作品概要

美少女を描くことに関して独特の技法を持つ作者であるが、(「須藤真澄」の頁参照)彼女自身、美少女を主人公とした長編はほとんど描いておらず、1話完結形式か、長くても単行本1冊(『アクアリウム』等)である。そうした中で、本作は単行本3巻ではあるが、彼女の作品中、美少女を主体としたものでは異例の長さである。(ただし短編集あゆみによれば、本来は一回限りの読み切りの予定であったと書かれている。)物語は大きな流れを持つが、基本的に一話完結の形式をとっている。

出典: Wikipedia

『振袖いちま』3巻・2巻のあらすじ

3巻 2015年3月6日発売

ウソ泣きとおしゃれと見栄っ張りと七変化を駆使する大正生まれのおしゃべりな市松人形・いちまと平成の女子高生・ゆきの、華麗でハンドメイドな友情物語!伝説の乙女ちっくファンタジー、時を超え、今、堂々のフィナーレ!

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2巻 2015年3月6日発売

嗚呼永遠の大正ロマン!市松人形・いちまが平成の世に蘇り、女学生ライフに少女歌劇に大恋愛にと大奔走!須藤真澄の「乙女心」がぎっしり詰まったファンタジーコミック、時を超えて心に伝わる名作です。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『振袖いちま』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2015年3月6日に発売されました。
『振袖いちま』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『振袖いちま』1巻の発売日は?
2015年3月6日に発売されました。

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