蒼穹のアリアドネ 1巻

蒼穹のアリアドネ

八木 教広 / 少年サンデー

空の国から逃れた皇女と少年が地上の各種族を巡り、世界の秘密に迫る物語

  • 天空の飛行都市
  • 異種族・13の種族
  • 光子の所持者
全22巻で完結
最終巻(22巻)は2023年3月16日発売
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『蒼穹のアリアドネ』の発売日一覧(全22冊)

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22巻 2023年3月16日
21巻 2023年2月16日
20巻 2023年1月18日
19巻 2022年12月16日
18巻 2022年8月18日
17巻 2022年5月18日
16巻 2022年2月18日
15巻 2021年11月18日
14巻 2021年8月18日
13巻 2021年5月18日

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『蒼穹のアリアドネ』とは?

『蒼穹のアリアドネ』は、八木 教広による少年マンガ作品です。小学館の「少年サンデーコミックス」から刊行されています。第1巻は2018年4月18日に発売されました。

全22巻で完結しており、最終巻は2023年3月16日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約5年で22巻を数え、これまで平均して約3ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「バトル・アクション」を軸にした作品で、「特殊能力」「異種族」「仲間」などが描かれています。

読者の感想では「面白い」「衝撃的な内容」「ストーリーが面白い」「テンポが良い」といった声が多く見られます。

八木 教広は、ほかに『エンジェル伝説』『CLAYMORE』などの作品も手がけています。『蒼穹のアリアドネ』が好きな人には、『SWORD BREAKER』『あっ、次の仕事はバケモノ退治です。』『聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

『蒼穹のアリアドネ』(そうきゅうのありあどね、Ariadune in the blue sky)は、八木教広による日本の漫画。『週刊少年サンデー』(小学館)にて2018年2号から2022年42号まで連載。その後、2022年9月29日から2023年2月9日までは『サンデーうぇぶり』(同)に移籍して連載された。八木にとっては3作目となる連載作品で、天空都市に憧れる少年とその都市の皇女の冒険を描くジュブナイルファンタジー漫画。

あらすじ

人里離れた地で暮らす少年ラシルは、本の言い伝えでしか知られていない「天空の飛行都市」の存在に憧れていた。ある日ラシルは家近くの森で少女レアナに出会い、彼女が機械兵器を操る謎の集団に追われる身で、「天空の飛行都市」そのものである都市国家「アリアドネ皇国」の皇女であることを知る。鉄と機械に塗れた都市国家から亡命してきた彼女は地上にある見たことがない世界を見てみたいという願望を持ち、地上に降りてきたのだ。それを許さない機械兵器の集団はラシルたちに攻撃する。ラシルはこれに抵抗し身体から光子エネルギーを武器として放つことで機械兵器を撃退。ラシルはレアナに自分は7年前に起こった大戦で生み出された人間兵器「光子の所有者(フォトン・キャリアー)」であると話す。そしてレアナを守り、一緒に見たこともない世界を旅することを決意。レアナはラシルを皇国の王家を守るものに与える称号の一つ「蒼穹の騎士」に任命し、彼女もラシルとともに旅することを決意する。自由と未知なるもの求め、二人はまだ見ぬ世界へと旅立っていく。

出典: Wikipedia

ストーリー
旅を続け、最後に原初の光へ辿り着く。
テーマ
皇女の自己犠牲を騎士が覆そうとする。
キャラクター
人間兵器の少年と皇女が旅する。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『蒼穹のアリアドネ』22巻・21巻・20巻のあらすじ

22巻 2023年3月16日発売

皇女と騎士による冒険譚、堂々完結。ラシル一行は目指してきた“原初の光”に辿り着いた。レアナは、この旅の真の目的をラシルに打ち明ける。それは世界を守るため、レアナが「自分自身を殺すこと」―――ラシルは、レアナと双子の姉・サレナの力によりバルバロス大帝と向かい合うことになるが…世界が崩壊し続けていく中で蒼穹の騎士は、己の強い意思を貫き通す。皇女やすべての仲間の想いとともに。超本格ジュブナイルSF、堂々完結の最終巻。

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21巻 2023年2月16日発売

皇女が、ラシルに求めることは--旅の目的である“原初の光”の所在を知った一行は、その地になんとか辿り着いた。原初の光に寄り添う一族・リト族との戦闘の末、ラシルはついに“原初の光”と面することに。その正体を知るということは同時にこの旅に秘められていた最も大きな秘密を知るということだった――蒼穹の騎士と皇女の関係は、大きな障害を前にさらに深く、強く繋がっていく。

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20巻 2023年1月18日発売

”原初の光”の所在が、明らかに。旅を進める一行は、かつて「来てはならぬ」と釘を刺された光の領地・ウルアーガに辿り着いた。謎多き地で遭遇したのは存在自体を消し去る闇の力・“冥府の波動”を使うシシノイ族。そして複数の“角を持つ兎”―――この旅史上、最も強大な力を持つ存在と面したとき、ラシルは動けるか。旅の目的・原初の光の所在を知った蒼穹の騎士と皇女の旅路は、加速度的に進んでいく。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『蒼穹のアリアドネ』の最新刊は何巻?
最新刊は22巻です。2023年3月16日に発売されました。
『蒼穹のアリアドネ』は完結している?
はい、全22巻で完結しています。
『蒼穹のアリアドネ』1巻の発売日は?
2018年4月18日に発売されました。

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