空電の姫君 1巻

空電の姫君

冬目 景 / イブニング

喪失を抱えた若者たちが、バンドという居場所で音を重ねながら別れを予感していく物語

  • アマチュアバンド・ライブ活動
  • ギター・ボーカル
  • 高校生の軽音
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2021年5月21日発売
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『空電の姫君』の発売日一覧(全3冊)

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3巻 2021年5月21日
2巻 2020年7月20日
1巻 2019年10月23日

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『空電の姫君』とは?

『空電の姫君』は、冬目 景による青年マンガ作品です。講談社の「イブニングコミックス」から刊行されています。1巻は2019年10月23日に発売されました。

全3巻で完結しており、最終巻は2021年5月21日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。1巻の発売から約2年で3巻を数え、これまで平均して約9ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

「青春」「ヒューマンドラマ」「音楽」の要素が中心の作品で、「バンド・軽音」「学生」「同級生」「仲間」が見どころです。

冬目 景は、ほかに『百木田家の古書暮らし』『イエスタデイをうたって』『羊のうた』などの作品も手がけています。『空電の姫君』が好きな人には、『まことディストーション』『はしっこアンサンブル』『ウッドストック』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

伝説のロックバンドのギタリストを父に持つ女子高校生・保坂磨音(ほさかまお)はアマチュアバンド「アルタゴ」のメンバーになる。歌が上手くて美人でミステリアスな親友・支倉夜祈子(はせくらよきこ)も絡んで練習やライブに挑む彼女の青春漫画。バーズコミックス「空電ノイズの姫君」全3の続編ですがここから読んでも大丈夫です。冬目景さんの最新作を是非どうぞ。

出典: ebookjapan

ストーリー
前作の続きとして、バンドの上昇と別れの予感を描く。
テーマ
喪失が音楽に結実し、別れを予感し続ける。
キャラクター
磨音と夜祈子の二人が中心で、高瀬が支える。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『空電の姫君』3巻・2巻・1巻のあらすじ

3巻 2021年5月21日発売

超絶ギターテクを持つ女子高生・保坂磨音(ほさか まお)の親友・支倉夜祈子(はせくら よきこ)がボーカルとして加入し、4人体制となった新生「アルタゴ」。素晴らしい歌声はもとより、“華”もある夜祈子が一躍脚光を浴びることで、着実に人気バンドへの階段をのぼっていく。だが、順風満帆な毎日の中で、磨音の胸には“小さなノイズ”が鳴り始めていたのだった――。

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2巻 2020年7月20日発売

アルタゴのリーダー高瀬の引っ越しを手伝って新居となった古い一軒家を改装。バンド活動の拠点ベースと名付ける。

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1巻 2019年10月23日発売

バーズコミックス「空電ノイズの姫君」全3の続編ですがここから読んでも大丈夫です。冬目景さんの最新作を是非どうぞ。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『空電の姫君』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2021年5月21日に発売されました。
『空電の姫君』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『空電の姫君』1巻の発売日は?
2019年10月23日に発売されました。

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