現実でラブコメできないとだれが決めた? 【完結】

現実でラブコメできないとだれが決めた?を試し読み

作品データ

テーマ/作風
  • ラブコメ
  • 青春
  • 恋愛
  • ジャンル
  • 青年マンガ
  • 出版社
  • スクウェア・エニックス
  • 掲載誌/レーベル
  • 月刊ビッグガンガン
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    概要

    『現実でラブコメできないとだれが決めた?』(げんじつでラブコメできないとだれがきめた?、英語: Who decided that I can't do romantic comedy in reality?)は、初鹿野創による日本のライトノベル。略称は「ラブだめ」。ガガガ文庫(小学館)より2020年7月から2022年7月まで刊行された。イラストは椎名くろが担当している。2018年8月から2019年1月まで『カクヨム』にて『現実で”青春ラブコメ”できないなんて誰が決めた?』のタイトルで連載されていた。

    『月刊ビッグガンガン』(スクウェア・エニックス)にて、カタケイによるコミカライズを2021年Vol.7より2022年Vol.10まで連載。

    2022年7月にはオーディオブック版の1巻が、12月には2巻が配信された。

    あらすじ

    ラブコメのような青春の日々を送りたいと願う主人公・長坂耕平には義理の妹や幼馴染、ミステリアスな先輩がいないどころか男の親友キャラすらおらず、ラブコメとは程遠い現実を過ごしてきた。「ラブコメが不可能だというのなら、自分自身でラブコメが出来るように作り変える」と意気込む耕平はラブコメに必要なデータ分析・反復練習を駆使しながら、共犯者・上野原彩乃と共に自身が目指すラブコメ実現のために奔走していく。