罪科のグリム: 1巻

罪科のグリム:

蒼崎律 / コミックZERO-SUM

人の罪が童話の形で現れ、それを回収する者たちが日常に紛れて追う物語

  • 童話・呪い
  • 学園潜入
  • 異形の討伐・封印
全1巻で完結
最終巻(1巻)は2017年6月24日発売
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『罪科のグリム:』の発売日一覧(全1冊)

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1巻 2017年6月24日

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『罪科のグリム:』とは?

『罪科のグリム』は、蒼崎律による少女マンガ作品です。一迅社の「ZERO-SUMコミックス」から刊行されています。1巻は2017年6月24日に発売されました。

物語は全1巻で完結しており、最終巻は2017年6月24日に発売されました。これから一気読みしたい人にもおすすめです。

「ファンタジー」の要素が中心の作品で、「学園」が見どころです。

蒼崎律は、ほかに『侯爵令嬢は手駒を演じる』『わが家は祇園の拝み屋さん』『優しい死神の飼い方 THE COMIC』などの作品も手がけています。『罪科のグリム』が好きな人には、『テル・セル』『魔法使いと星降る庭』『未完成サイコロトニクス』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

マギア機関の特殊派遣童話使いであるノア・グリムとクラウス・グリム兄弟は、童話の呪いを発症した人間、通称「罪科」を回収するという任務を追っていた。そんな中、二人は新たな任務としてとある学園に潜入することになり――!? 呪われし童話を巡る物語、ここに開幕――!!

出典: ebookjapan

ストーリー
潜入任務で呪われた童話を追う形。
テーマ
罪が童話の形で顕現する点が軸。
キャラクター
グリム兄弟と機関の関係が中心。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

よくある質問

『罪科のグリム:』の最新刊は何巻?
最新刊は1巻です。2017年6月24日に発売されました。
『罪科のグリム:』は完結している?
はい、全1巻で完結しています。
『罪科のグリム:』1巻の発売日は?
2017年6月24日に発売されました。

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