7巻 1995年10月13日発売
フー子、大福(だいふく)家の母になる!!お母さんが倒れた大福家、代わりにフー子が母業に立候補したのだけれど……!?さらに、末っ子小学生・吉郎(よしろう)にモテ期がやってきたり、おとなりさんに旅立ちの時がやってきたり、吉生(よしお)の隠し子がやってきたり!?朝も早よから個性ガヤガヤ10人家族。大福家の食卓はおいしい楽しさで大盛り。
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和菓子屋・大福家。ずら――と揃った9人家族。
『WHO』は、板本 こうこによる漫画作品です。「講談社コミックスミミ」から刊行されています。単行本の1巻は1993年8月10日に発売されました。
2026年11月時点で既刊8巻まで発売されています。1巻の発売から約3年で8巻を数え、これまで平均して約4ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
板本 こうこは、ほかに『銀の魚 銀の波』『17ストリート』『オーリー』などの作品も手がけています。『WHO』が好きな人には、『わたしのお嫁くん』『おひとり様物語』『七つ屋志のぶの宝石匣』もあわせて読まれています。
フー子、大福(だいふく)家の母になる!!お母さんが倒れた大福家、代わりにフー子が母業に立候補したのだけれど……!?さらに、末っ子小学生・吉郎(よしろう)にモテ期がやってきたり、おとなりさんに旅立ちの時がやってきたり、吉生(よしお)の隠し子がやってきたり!?朝も早よから個性ガヤガヤ10人家族。大福家の食卓はおいしい楽しさで大盛り。
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今日もにぎやか、大福(だいふく)家。末っ子は“プライバシー”に憧れ、就職戦線に敗れた次女は世の中に悪態をつきまくり、フー子の里帰りにしんみりしたり、美しいおとなりさんがお見合いをしたり。借金王の父ちゃんの純愛(?)エピソードも!平成版、大家族の肖像!!
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。