4巻 2024年5月3日発売
戦争劇画の第一人者・小林源文が史上最大の戦車戦「クルスク会戦」を描く。スターリングラード攻防戦で敗れたドイツ軍は、起死回生を狙い1943年夏、クルクス突出部を狙う「ツィタデル作戦」を敢行した。クルスクの地でドイツ軍2800輌、ソ連軍3000輌の戦車が激突した史上最大の戦車戦を克明に描く!●目次図解「東部戦線全域図」図解「ツィタデル作戦 独ソ兵力配置図」「ツィタデル作戦」本編初出/歴史群像(学習研究社)No.62~70
奇襲で始まった大戦の東部戦線が、作戦と兵力の差で次第に傾いていく様子を追う物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『独ソ戦シリーズ』は、小林 源文による青年マンガ作品です。SMART GATE Inc.の「アルト出版」から刊行されています。第1巻は2024年4月5日に発売されました。
2026年11月時点で既刊4巻まで発売されています。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
作中では「戦争」といった要素が描かれています。
小林 源文は、ほかに『ノルマンディー1944 NORMANDIE』『ヴェトナム・ウォー VIETNAM WAR』『平成維新 戦う自衛隊』などの作品も手がけています。『独ソ戦シリーズ』が好きな人には、『神聖ローマ帝国 三十年戦争 (』『バランサー』『聖闘士星矢EPISODE.Gレクイエム』もおすすめです。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
戦争劇画の第一人者・小林源文が史上最大の戦車戦「クルスク会戦」を描く。スターリングラード攻防戦で敗れたドイツ軍は、起死回生を狙い1943年夏、クルクス突出部を狙う「ツィタデル作戦」を敢行した。クルスクの地でドイツ軍2800輌、ソ連軍3000輌の戦車が激突した史上最大の戦車戦を克明に描く!●目次図解「東部戦線全域図」図解「ツィタデル作戦 独ソ兵力配置図」「ツィタデル作戦」本編初出/歴史群像(学習研究社)No.62~70
戦争劇画の第一人者・小林源文が第二次世界大戦の独ソ戦を描く連作シリーズの第3作目。1941年のバルバロッサ作戦は失敗に終わった。しかも今まで静観していたアメリカが対独参戦を決め、ドイツを攻撃し始める。1942年夏、この事態にヒトラーはソ連のアキレス腱であるバクー油田を狙う「ブラウ作戦」を立案した。国力が落ちているドイツに勝算はあるのか…!?
戦争劇画の第一人者・小林源文が第二次世界大戦の独ソ戦を描く連作シリーズの第2作目。1941年、独ソ不可侵条約を破棄し、ドイツ軍がソ連領に侵攻した「バルバロッサ作戦」。その中でももっとも重要なモスクワ攻略戦を描く。ドイツ機甲師団は首都・モスクワまであと100kmに迫った。首都を落とされれば敗戦は確定的になる。それだけは避けたいソ連軍の死に物狂いの抵抗が始まる。果たして、勝者はどちらに…!?
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
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